茨城県北部の大子町にある袋田の滝の上の山、先週の水曜日にBS朝日で放送された「そこに山があるから」で南野陽子さんも登っていた月居山にも行って来ました。




今回は南野陽子さんと同じ登山ルートと思われる登山口から登って来ました。




登り始めて直ぐに紅葉を見ることが出来ましたウインク


ただ登山口には、こんな看板?が杉の木に結ばれていましたガーン



このところ熊被害のニュースが多く報道されていますので注意喚起⚠️なんでしょうかね?




そう言えば5年前にテレビ朝日系列で放送された「帰れマンデー見っけ隊!!」と言う毎週月曜日の夜に放送中の旅番組で南野陽子さんと栃木県出身のF1好きの大島優子さんが撮影ロケで訪れていた栃木県鹿沼市で先日、熊の被害が発生して、とちぎテレビのニュースでも報道されていたこともあり警戒していましたキョロキョロ




熊対策としてラジオを鳴らしながら山登りをしていました。

ちなみに聴いていた放送局は地元のコミュニティFM局のFMだいごを聴いていました。



それから南野陽子さんが出演していたスケバン刑事IIのトレーディングカード?を御守り代わりに持ち歩いていました。

そう言えば初めてF1日本グランプリを生観戦した鈴鹿サーキットに行った時も持ち歩いていたような気がします。




それに万が一の非常食?として南野陽子さんもテレビCMで宣伝していたグリコのポッキーもリュックに入れていたので個人的には万全だったかと思いますウインク



登り始めて30分ぐらいだったでしょうか?南野陽子さんが立ち寄っていた月居観音堂の門前が見えましたの思わず立ち寄ってしまいました。



南野陽子さんも月居観音堂の鐘の前で一休みして鐘を付いていたのでしょうかね?



ちなみに月居観音堂の周りでも紅葉を見ることが出来ました。


こう言う風景を見ていると山登りの疲れも取れますね照れ


月居観音堂で一休みしてから…分岐点に差し掛かり!いよいよ頂上へ向かいましたが



頂上付近は予想以上に勾配がキツく😣険しいので驚きでしたびっくり



ロープが垂れ下がっている!この岩山が一番キツかったでしょうかね😣



何とか月居山頂と思われる月居城跡地まで登ることが出来ました。



周りには赤く色付いた紅葉風景が広がっていました。


南野陽子さんも紅葉風景を見ていたようです。



この風景を見た途端に山登りの疲れが吹っ飛んだような気がします。


今回は南野陽子さんも登っていた月居山にシンクロ?紅葉登山が出来て本当に嬉しかったですよおねがい


また機会があれば行ってみたいですね!



中学校の遠足でも訪れたことがある茨城県北部の大子町にある日本三名瀑の一つ袋田の滝へ久し振りに行って来ました。




じつは先週の水曜日にBS朝日で放送された「そこに山があるから」と言うテレビ番組で私のお気に入りの南野陽子さんが袋田の滝を訪れていたことを知り思わず行ってしまいました!



駐車場から袋田の滝へ向かう途中で綺麗に色付いていた紅葉も見ることが出来ました。


こう言う場所から見る紅葉もいいものですね照れ


ちなみに袋田の滝は2008年からエレベーターで44メートルの高さまで上がることが出来ます。




第二観瀑台の風景は、まさに絶景でした!


個人的には南野陽子さんも出演していたテレビ東京系列で放送されていた「いい旅!夢気分」のテーマ曲カーペンターズの青春の輝きが流れそうな風景に感じました。






袋田の滝の入場券は500円で購入出来ますので、お手頃価格かと思います。
ぜひ皆さんも行かれて見て下さい!



今日、日本時間の昼過ぎにアメリカのネバダ州ラスベガスでF1ラスベガスグランプリ決勝が行われレッドブル・ホンダRBPTのマックス・フェルスタッペンが優勝!



スタートから首位に立つと終始トップを譲らず今季6勝目!



この勝利でマックス・フェルスタッペンは一時期ドライバーズランキングでトップに立っていたマクラーレンのオスカー・ピアストリに同ポイントで並び首位のマクラーレンのランド・ノリスと24ポイント差まで縮めたことで、


今年のF1ドライバーズ・ワールドタイトル争いも2007年シーズン以来のキミ・ライコネン、ルイス・ハミルトン、フェルナンド・アロンソの時のような最終戦まで縺れ込む三つ巴対決になって来るのでしょうかね?


一方チームメイトで日本期待のレッドブルの角田祐毅は後方19番グリッドからのスタートが響き入賞圏外の14位に終わってしまいました。

ヘルメットのカラーリングも変更して挑んだレースでしたが残念ですね!



来年に繋げる為にも残り2戦は何とか上位入賞を果たして欲しいですよね!


第22戦F1ラスベガスGP決勝レース結果


1位.マックス・フェルスタッペン(レッドブル)

2位.ランド・ノリス(マクラーレン)
3位.ジョージ・ラッセル(メルセデス)
4位.オスカー・ピアストリ(マクラーレン)
5位.アンドレア・キミ・アントネッリ(メルセデス)
6位.シャルル・ルクレール(フェラーリ)
7位.カルロス・サインツJr.(ウィリアムズ)
8位.アイザック・ハジャー(レーシングブルズ)
9位.ニコ・ヒュルケンベルグ(ザウバー)
10位.ルイス・ハミルトン(フェラーリ)
11位.エステバン・オコン(ハース)
12位.オリバー・ベアマン(ハース)
13位.フェルナンド・アロンソ(アストンマーティン)
14位.角田裕毅(レッドブル)
15位.ピエール・ガスリー(アルピーヌ)
16位.リアム・ローソン(レーシングブルズ)
17位.フランコ・コラピント(アルピーヌ)