東京お台場にある日本科学未来館で開催されている深宇宙展にも行って来ました。




深宇宙展の説明は引用させて頂きました。

本展では、アルテミス計画のために日本が開発している有人月面探査車の実物大模型を世界で初公開するほか、大画面で体感する火星ツアーなど、最新宇宙探査技術とその成果が一堂に集結します。月を超えて、火星へ、そしてさらなる深宇宙へ。人類の新たな宇宙への挑戦を体感する日本最大級の宇宙展のようです。



火星の地形を再現した立体映像の火星クルーズは本当に迫力がありましたよ!


会場で見ている方達にも好評な映像でしたね!


ソコルスーツと言われる実物の宇宙服も展示されていました。



宇宙服のことを少し調べてみたのですが、なんと価格は1億円以上するみたいですねびっくり


数十年前のF1エンジンぐらいの価格なんでしょうかね?


それに宇宙服を着ないで月面の移動と居住も出来る有人月面探査機の実物大模型の与圧ローパーも展示されていましたが…



実物大の模型と言うこともあり大型ダンプカーぐらい?の大きさだったでしょうか?近くで見ると迫力がありました!




それにしても!こんな大きな乗り物を、どうやって月へ運びのでしょうかねびっくり



深宇宙展を見て改めて宇宙の凄さを知ることが出来ました。







ちなみに私が宇宙に興味を持ち始めたのは幼い頃に見ていた、お気に入りのアニメ銀河鉄道999でしょうか!




今、期間限定でフジテレビ系列で放送されていたテレビシリーズがYouTubeで公開されているのを見て深宇宙展へ行くキッカケになったでしょうか?



深宇宙展は日本科学未来館で来月28日まで開催されているようなので、東京お台場へ行く機会があるようでしたら皆さんも是非行かれて見て下さい。