角田祐毅が表紙になっているNumber1122号を購入しました。


今、レッドブルチームで苦戦している角田祐毅ですが、やはり今年のレッドブルのマシンRB21は1994年シーズンのベネトンのマシンB194同様エースドライバー意外は乗り込なせない癖のあるマシンなのでしょうかね?
しかし先週のF1カナダグランプリでは角田祐毅用にセットアップされたマシンで善戦して復調の兆しが見え初めて来たかと思われます。
来週はレッドブルチームの地元オーストリアのシュピールベルク、レッドブルリンク・サーキットで開催されるF1オーストリアグランプリなので何とか上位入賞を果たして結果を残して欲しいですよね!
マクラーレンのF1マシンといえば古いマシンなのですが、私もマクラーレン・ホンダMP4/5のコックピットに座ったことがありますが本当に狭い空間でした。









