今年も栃木県のホンダHRCさくら工場で製造されたホンダ製F1パワーユニットRBPT H-002を
搭載するレッドブルチームのF1マシン、レッドブルRB20に搭乗して

F1世界選手権に参戦していたマックス・フェルスタッペンが4年連続4度目のドライバーズワールドタイトルを獲得

したと言うこともあり誠に勝手ながらホンダHRCさくら工場近くまで行きレッドブル缶で

祝杯を上げさせて頂きました。
1965年F1メキシコグランプリのリッチー・ギンザーの初優勝から
それからホンダといえば角田祐毅のトップチームのレッドブル昇格が気になりますが元F1ドライバーの佐藤琢磨も期待しているようです。
レッドブルにパワーユニットを供給するホンダが角田祐毅を昇格させるように要請しているようでレッドブルのレギュラードライバー人事を再協議されているようです。
しかしセルジオ・ペレスの2026年までの契約解除の問題やリアム・ローソンのこともありますので来年のレッドブル・セカンドレギュラードライバー人事に時間が掛っているようです。
なんでもセルジオ・ペレスの契約解除をするのに120億円もの
違約金が必要とも言われているようです!?
角田祐毅のレッドブル昇格が叶うのか引き続き注目して吉報を待ちたいと思います。











