今日、明治神宮球場で秋の日本一を決める神宮大会高校の準決勝戦が行われ作新学院が関東第一を8対6で下し明日の決勝戦に進出した。
栃木県勢として初の快挙を達成!
作新学院は東京大会覇者の関東第一を破り真の関東王者となり明日の決勝戦に進出しましたね!
ちなみに決勝は個人的に念願だった石川県の星稜との対戦なので楽しみですよ!
作新学院と言えば後に巨人のエースとしてプロ野球でも活躍した昭和の怪物!江川卓投手の母校で

星稜は後に巨人の主砲とメジャーリーグでも活躍した、あの松井秀喜選手の母校でしたね!

明日の神宮大会決勝は先程まで東京ドームで行われたアジアの野球王者を決める決勝の日本vs韓国戦のような延長タイブレークに持ち込む接戦、死闘を見たいですね!

ちなみに今回の侍メンバーは若手主体で先発していたのは2016年夏の甲子園優勝投手の作新学院の元エース今井達也投手でした。



