先週の台風19号の記録的な大雨により栃木県南部の佐野市にある関東三大師で知られる佐野厄除け大師の


すぐ近くを流れる秋山川が氾濫して土手の堤防が決壊して住宅地に水が流れ込む水害がありテレビでも報道されていましたが!

今回、佐野厄除け大師から1キロほど離れた秋山川の下流で決壊した現場近くまで災害ボランティアに行って来ました。

ニュース映像でも流されていましたが決壊した土手の近くでは太陽光発電のソーラーパネルが設置されている敷地内にも水が流れ込んで流されて来た白い自動車が数台、放置されていました。

それから堤防の土手沿いにある住宅地にも浸水して回りが泥だらけになっていました。

近くの公園には今、問題となっている災害ゴミが山のように積まれていましたが仮のゴミ置場でしょうか?

決壊した堤防の土手は仮復旧されて

川にはテトラポットも並べてられていましたが、まだまだ復興には時間が掛かり住宅の泥かきや片付けなど人手が必要だと思います。


すぐ近くを流れる秋山川が氾濫して土手の堤防が決壊して住宅地に水が流れ込む水害がありテレビでも報道されていましたが!

今回、佐野厄除け大師から1キロほど離れた秋山川の下流で決壊した現場近くまで災害ボランティアに行って来ました。

ニュース映像でも流されていましたが決壊した土手の近くでは太陽光発電のソーラーパネルが設置されている敷地内にも水が流れ込んで流されて来た白い自動車が数台、放置されていました。

それから堤防の土手沿いにある住宅地にも浸水して回りが泥だらけになっていました。

近くの公園には今、問題となっている災害ゴミが山のように積まれていましたが仮のゴミ置場でしょうか?

決壊した堤防の土手は仮復旧されて

川にはテトラポットも並べてられていましたが、まだまだ復興には時間が掛かり住宅の泥かきや片付けなど人手が必要だと思います。