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BAR FAKE STORY

ひとの笑いや涙を洗い流すような川のほとりに、そのBARは赤い灯火をともす。
十二時をすぎると・・・人生のような螺旋階段を登って
やってくる常連たち。
BAR FAKEのもうひとつの顔、それが、深夜バー。