OPEN FIRE / RONNE MONTROSE | ameblo barex

アフィリエイトでは殆ど儲からない状況と化したので、マーケットプレイスに出品中の商品を入れてみる。

廃盤の洋楽CDで、生産量が少ない日本盤である。


1973年から1987年まで活動していたアメリカのロックバンドMontrose のリーダーでありギタリストのソロアルバム。

1978年リリースのフル・インストゥルメンタル・アルバムである。

アメリカン・ロックのフル・インストゥルメンタル・アルバムは、珍しく評判は悪くない。

日本盤CDは、1997年12月15日にワーナーミュージック・ジャパンから廉価盤シリーズ「forever MUSIC」の1枚として定価¥1,785で発売された。

Amazon.co.jpには、輸入盤のページしか残っておらず、何故か二つある。



Open Fire/Montrose
価格不明
Amazon.co.jp


Open Fire/Ronnie Montrose
価格不明
Amazon.co.jp



廃盤なので、高値が付いてるが・・・

¥2,500+送料¥340でも高過ぎるだろう。

1年程度で売れなければ値下げするつもりだ。


12月25日 追記

売れないと思っていたが、出品して15日程度で売れた。

昨日(24日)の注文なので、27日に発送しないと・・・

年末で時間的な余裕が無いが、何とか発送するつもりだ。

売れないにしても¥3,000以上で出品しておくべきだった。

¥2,500では、安かったらしい。




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今月も時間的に余裕が無い。

年末という事もあるが・・・

経済的な余裕も無いのは当然で、ギリギリ・ギッチョンである。

ギッチョンとかバカチョンカメラといった古い「チョン」が付く言葉は、全て朝鮮人を示していると思い込んでいる脳タリンが居るのだが、語源に関する根拠は無く、一寸(チョット)の略語であるとも考えられる。

バカチョンカメラというのは、レンズの調整やズーム不可能な使い捨ても含む安い光学レンズのカメラで、昭和世代の代表的な低スペック廉価商品でもある。

それが、何で「バカな朝鮮人カメラ」という意味だと言い切れるのだろうか?

間違った知識を自慢げに風潮する様な”禿げオヤジ”の典型的なパターンだろう。



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