1998年公開「ダーク・シティ」でマニアックな路線の監督かと思われたが、 ウェズリー・スナイプス主演の「ブレイド」シリーズや劇場公開中の最新作「ジャンパー」で、一般的な娯楽アクション監督として認められている デヴィッド・S・ゴイヤー 監督のB級オカルト・サスペンスだ。
1月の発売だが、本数が出なかったのか中古価格は下がっていない。
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脚本の酷さを若手俳優が誤魔化して適当な娯楽作品として通用するレベルらしい。
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「ダークシティ」は、8年前に発売されたDVDで高価だったが、5月2日に廉価盤DVD(定価¥1,980)で発売される。
廉価盤なので、楽天ブックスでも割引率10%だ。
臨死に似た題材を扱った作品で、傑作とされているのが1990年公開 エイドリアン・ライン 監督の「ジェイコブズ・ラダー」だが、DVD化が1999年12月で廉価盤未発売なので高値が付いている。




