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吾妻 ひでお
うつうつひでお日記 (2006年7月10日発売予定だったが、発売が遅れているらしい。)
蛭児神 建(元)
出家日記―ある「おたく」の生涯 (2005年11月発売)

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- ときめきアリス―定本
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- アズマニア (1)
- 吾妻 ひでお
- アズマニア (2)
- 吾妻 ひでお
- 吾妻ひでお童話集
- 吾妻 ひでお
- 失踪日記
- (古本市場で新品同様の古本を837円で購入した。マーケット・プレイスでは送料込み835円だが汚れありだ。)
公式サイト↓
吾妻ひでお ...........
公式サイトも存在する昭和の人気漫画家である。
絵柄は、21世紀に入って異常なペースで量産されているアニメ世代向きとは思えない古風な味わいを醸し出している。
しかし、amazonでは過去に出版された殆どの単行本が今でも買えるし、再版されていなかった本も最近数冊復刻しており、少子高齢化で何でも新しいものが売れるとは限らないとう事を証明している。
吾妻ひでおの作品を買う世代は、30~40代が中心ではないだろうか。
最近の漫画やアニメの絵柄とは全く違うので10~20代で買うのはマニアックなレトロ趣味的な人に限られるだろう。
蛭児神 建(元)
1980年頃に神奈川県内の同人誌即売会(当時は、最近の様な一般人や子供は来ておらずマニアックな大学生と社会人が中心だった。)で会った事がある。
当時は、同人活動している関係で「蛭児神建ファンクラブ」という奇妙な集団に属していた。
詳しい話は、そのうちcaspeeeの「怪しいラジオ」で録音するかも知れない。
ちなみに、来月10日の発売予定「うつうつひでお日記」をネットで予約した。
