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祝 開店。。。

自分が、evitの前に勤めていたお店で一緒に働いてた仲間が

遂に独立して新規オープン致しました。


15日に、千代台に開店したお店『いちの屋』 さんです。


お昼は、丼物とパスタの中から二品選べるお得なランチです。


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夜は、天麩羅や刺身、串ものやおつまみ等、居酒屋として営業しています。


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詳しくは『MAP』 の方をごらんになって下さいねっ。


奥には小上がりのキッズスペースがあるので、子連れでも大丈夫ですよ。


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ウチのボンズは、見事に自分家のようにおもちゃを全部出してご満悦の様子です。


でも、お坊ちゃん鼻水垂れてますよぉ。


第14回 しりうち味な合戦『カキvsニラまつり』。。。

今日は、待ちに待った知内町『カキvsニラまつり』にスタッフとチーフの友人と行って来ました。


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噂は聞いてたので、睡眠時間一時間でしたが、全然苦じゃなかったです。


チーフが去年も行ってたので人の多さを聞き、飲食コーナーとお持ち帰りの買い出しと

二手に分かれて行動しました。


見て下さい!


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この殻付牡蠣。 20個入って、2,500円はお得ですよねっ。


飲食コーナーでは、


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蒸し牡蠣、牡蠣めしに、牡蠣ニラ焼きそば、牡蠣フライに、ニラ入りのモツチゲ的なスープまで

お腹いっぱいでした。


寝てない店長はとゆうと


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運転手じゃないので、勿論昼間っからBEERです。


残念ながらGET出来なかったのが、カキクリームフライと焼き牡蠣です。


来年も絶対来て食べようと思いました。


意外と、同業の先輩方も来ていたので、皆睡眠時間を削って来てるんですね。


さて、今日もevitは営業していますので、お土産の牡蠣はないですけど

お土産話はあるのでお待ちしてますね♪


NEW BOTTLE 入荷。。。

こんばんわ。 店長です。


evitでは、少しMENUを変えまして、皆さんに気軽に飲んで頂きたく

洋酒の値段を少し安く致しました。


今回入荷のMALTです。


・SPRINGBANK10YEARS(スプリングバンク10年)


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■スプリンクバンク蒸留所
■小さな漁業の町であったキャンベルタウンには、最盛期には30以上の蒸留所が集まり世界のウイスキーの中心地であった。
■スプリングバンク蒸留所は、スコットランド西岸のキンタイア半島先端のキャンベルダウンという小さな町にあります。創業は1828年で、スコットランドでは数少ない独立資本の蒸留所で、ミッチェル家が経営しています。
■創業以来、スプリングバンクが一貫して守り続けてきたこだわりの製法があります。それは、すべての麦芽は自家製麦(フロアモルティング)を行い、初留釜は石炭での直焚き、今では珍しい自社でのボトリングという最終工程までの全てを蒸留所内でまかなっています。
■また、仕込み水は蒸留所柄わずか5キロ離れたキャンベルタウンの南に位置するクロスヒル湖の水を使用しています。高度1155フィートの山の北斜面から輪出ている源泉からの水です。スプリングバンク蒸留所は、今日も伝統の味を頑なに守り続けているのです。
■味は湖風を含んだ爽やかなブリニー(塩味)で香りは優雅な甘さがあるのも特徴です。
■キャンベルタウンモルトの伝統を現代に受け継ぐ貴重な逸品。
■全モルトウイスキーの中でもっとも塩味がするといわれるが、それが甘さと深みのあるコクにマッチ絶妙のハーモニーを奏でている。
■とにかく香りが豊かで、グラスに注いだだけで部屋中に甘い香りが充満していくようだ。
■女性でも抵抗なく飲めるモルトウイスキー。


・AUCHENTOSHAN12YEARS(オーヘントシャン12年)


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ローランドモルトを代表するモルト。ローランド地方の伝統の3回蒸留をしている。
3回蒸留をすると、アルコール度数がそれだけ高くなり、純粋アルコールに近づいていく。
ローランドモルトが、ハイランドのものに比べてマイルドでやや個性に乏しいのはそのためである。
飲んだ時、ジンジャーのような風味を感じました。
しょうがのように、すこしハーブっぽくて、後味がドライです。
クセのないマイルドでソフトな味は、モルト入門者や女性にうってつけです。
アルコール感がすこしありますね。


・DEWAR'S "WHITE LABEL"(デュワーズ ホワイトラベル)


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デュワーズは、ウィスキーとして世界第5位の販売数量(350万ケース)を誇り、アメリカでスコッチといえばデュワーズと言われるほどのビッグブランドです。
デュワーズは、1846年“ジョン・デュワー氏”により設立されました。
その後も彼の息子たちにより受け継がれ、世界中の人々に愛され続けています。
特に、1891年スコットランド生まれの鉄鋼王“アンドリュー・カーネギー”が、時のアメリカ大統領“ベンジャミン・ハリソン”に樽入りのデュワーズをプレゼントした時、全米中で話題となり、大ブレイクしたニュースは有名で、このとき以来アメリカの多くの場面でスコッチといえばディワーズと言われるようになりました。
キーモルトには、ハイランドのアバフェルディなどのモルトを使用しており、モルト含有率も高く、スタンダードな品の特級酒といえる。


スコッチも高価な物から安価な物までありますので

自分のお気に入りのMALTを探してみてはいかがですか。