初雪ですね。
ご無沙汰してます。 店長です。
とうとう冬将軍の到来ですね。
相も変わらず、季節の変わり目に風邪をひいております。
最近のマイブームドリンクはモスコミュールです。
ですので、とうとう購入致しました。
銅マグです。
前はジンジャービアを作ったんですが美味しく出来なかったので
次は、ウォッカにジンジャーフレーバーをつけたいと思います。
モスコー・ミュール(Moscow Mule)とはオールデイカクテル(食前食後を問わず飲めるカクテル )として、非常にメジャーなスタンダードカクテルの一つ。モスコー・ミュールとは「モスクワ のラバ 」
という意味があり、ラバに蹴飛ばされたように強いウォッカ ベースのカクテルであることを表す。
由来
1940年代 初頭、ハリウッドのジャック・モーガンというバーテンダー がイギリスのリキュール である
「ピムス NO.1」を使ったカクテルのために大量に仕入れたジンジャービアの在庫を処分するために
考案したとされている説と、1946年 にスミノフ ブランドのウォッカの販売促進のため、
スミノフを使った手軽に作れるカクテルを製造元のヒューブライン社が紹介したため広がったという説、
あるいはジャック・モーガンとヒューブライン社が組んで広めた、とされる説が有名。
また、本式では銅のマグカップ に入れて提供されるものである。今日でも本格的なバーでは
そのようにして出されているのは、ジャック・モーガンの友人が器を銅のマグカップにすることを提案し、
それが広まったとされているからである。
ハコダテニキテクダサイダー。
【函館市】今年(2012年)3月に発売された函館のご当地サイダー
「ハコダテニキテクダサイダー」が観光客の人気を集めている。
「ハコダテニキテクダサイダー」は、函館山の天然水を100%使用した炭酸飲料。
甘さは控えめで、昔のラムネのような優しくすっきりとした味わいが特徴。
サイダーに使用している天然水はビールの仕込みに用いているのと同じものだという。
同社では数年前からこの天然水を活用した新商品の開発を構想していたが、
東日本大震災の影響による観光客の大幅な減少を目の当たりにし、
少しでも函館の集客につながればとご当地サイダーに着目
。開発期間を経て、震災から1年後の2012年3月に販売を開始した。
ダジャレと一笑されそうなネーミングには、「1人でも多くの旅行客が函館に来てくれるように」との切実な思いが込められているという。
ネーミングのユニークさと1本(330ml)200円という手頃な価格が受けています。
新商品「ハコダテニキテクダサイダーキャラメル」は、口に入れた瞬間に
ほんのりサイダーの風味がする白いキャラメル。サイダーに比べてかさばらず、
また軽いのでお土産として持ち帰るのに便利だ。1袋210円。
「ハコダテニキテクダサイダー」は、はこだてビールのほか、はこだて明治館、
はこだて海鮮市場、函館西波止場などのマルカツグループ各店、
函館山ロープウェイ山頂駅売店などで購入可能。
初めて、今日このサイダーの存在を知りました。
上記以外で、ドコかに売ってませんか?


