緑の童話集 | 恵比寿で色彩心理を使い"聴く・伝える"を仕事にしているBAREU(ベアユー)@津軽人のブログ
気づけば2月…

BAREU(ベアユー)です。
色彩心理とコーチングを組み合わせた
セッションを行っております。

前回書いた、試験の合格通知が来て
ホッと一息。
学校では学年末試験のシーズン。

試験受ける側も大変ですが、
作る側も大変。
本試験と再試験用の問題作って真顔ひらめき電球
丸つけして合格成績出してアップダウン
再試験の丸つけして合格、課題出してむかっ

そんな季節です。

さて、緑の童話集読みました。
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緑には色彩心理として
中立、バランス、間を取り持つ
といったものや、
癒し、安全、成長、など様々。
生と死、現実と非現実、前進と交代
といった狭間を表すものが多いです。

緑が気になる時、
迷ってたり不安で、何かしらの狭間で
揺れていませんか?
本当は気持ちは決まっていたりします。
でも、選択しなかった方を想像して、
もしかしたら…と進めない。
歯痒いですね。
そんな時はコーチに話してみるのも
いいのでは?

そうそう、緑の童話集は、
善と悪の間を取り持つ妖精、
魔女の話がほとんどでした。

どちらに心を寄せるかで運命は
大きく変わる。そんなお話でした。

そういえば、ビリヤードやマージャン、
カジノでも台に使われているのは
グリーン。
運命を見守る色ですね。
どんな選択をするかは貴方次第!

さぁ次は黄色の童話集です。