往路の行程です(^-^*)/

住吉→米原→大垣→豊橋
→浜松→島田→熱海→東京→上野→南千住


合計9列車に乗る予定です。


ここでポイントですが、大垣駅での列車待ち合わせが4分しかありませんので、座れない場合は無理をせず次の列車を待ちます。

島田駅で降りるのは、此処が熱海行の始発だからです。


そして浜松駅で降り昼食
熱海駅で降りドトールでコーヒータイムを取ります♪


18キッパーは列車を乗り続ける方が多いですが、一度でも食事休憩を取ると後が非常に楽になりますよ。


今回は非鉄のお連れと2人で行きますので、休憩を2回取ります。

東海道本線の列車はたくさん走っているので、少々休んでもたいして時間ロスにはなりません。



次回は東海道本線内からの実況の予定です(^-^*)/
カレーの具、定番以外になにを入れる?ブログネタ:カレーの具、定番以外になにを入れる? 参加中



大根です(^-^*)/

今春嵐山に遊びに行った時、JR嵯峨嵐山駅前にあるレストランで「京野菜カレー」を食べ、具に入っていた大根の美味しさに魅了されました。

以後良い大根が手に入った時にはカレーの具にしています。



22日のアクセス数が1123と普段の約10倍もありました。

最近はようやく鉄道カテベスト500位以内に定着して来ましたが、まさかの鉄道カテ38位にランクインしました。

22日の当ブログは阪急900形電車を紹介しましたが、この電車に興味がある方が大変多かったのでしょうか。

個人的には阪急よりも阪神の旧型電車の方が興味があるのですが(笑)


「青春のお通り」シリーズが一段落して本日はブログを休止しようと思っておりましたが、まさかのアクセス数でしたので、ブログネタと共に書かせて頂きました。





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「青春のお通り 愛して泣いて突っ走れ!」シリーズもいよいよ最終回

今回は後半の意外な展開を述べます。

チャッカリの兄貴が社長をしている別府のホテルにチャッカリの姉貴が訪れ、黒人との間に出来た赤ん坊を置いて消えてしまう。

兄貴は赤ん坊を育てるのを拒否した為に、チャッカリは雇い主の浪花秀介宅に連れ帰る。

結局、後半は赤ん坊を巡る「赤ちゃん騒動」になってしまいました。


圭太を巡るチャッカリ対キドリンの戦いを最後まで期待していましたが、前半であっさり終結させた理由も説明不足で、「赤ちゃん騒動」も意味も無くやたら時間を費やしただけの消化不良な映画になってしまいました。


写真は圭太を含めた貴重な4ショットと、後半の「主役」赤ん坊を連れて銭湯に行くチャッカリです。
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映画のラスト近くに映る阪急芦屋川での900形電車です。

900形電車は戦前に神戸線特急に運用されたエース的電車で、大阪(梅田)-神戸(三宮)間を他社(国鉄・阪神)が成し得なかった25分で走行しました。


映画の構成上の理由からか、一作目のオープニングと続編のエンディングに阪急電車が登場しましたが、日活がライバル会社(東宝)の母体の電車を二度にわたって映すとは、不思議な気分でしたね(笑)


次回はいよいよ最終回です。