短文小説 自作 | When your wish comes true, the shooting star flows.

多分、内容がよく分からないと思いますが、読んでやってください。











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ガラガラーーー





私は何故か理科室に行くことになり、やってきたのだ。





それにしてもこの理科室広ッ!



あたりを見てみると、前の黒板に人影がある




え?



誰?




なんか、みた事あるよーな?



あっ!


相葉ちゃんじゃね?!!!





なわけないかっ




ジーッと見つめていると、、、





バチッ





こちらを振り向き目が合ったのだ。





その瞬間分かった。




「相葉ちゃんだーーー、、、」




私は会えたことが嬉しすぎて思わず泣いてしまった。




しかも、嗚咽が出るほどに泣いてしまった。





すると、相葉ちゃんは私のほうにどんどん向かってくる。






「えっ」


嘘でしょ





すると、



「僕のファンですか?」




っと笑顔で聞いてきた。




「えっ、ああ、あはは、ははいッ!」





いきなりのことに私はおもいっきり噛んでしまった。




夢みたいー



嵐の相葉雅紀が私に話かけてるー///




すると、、、




「握手しますか?」




っと、手を差し伸べてくれた。






「いい、いいんですか?」





と言い、私はその手に触れてまた泣いてしまった。






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とゆう夢をみました!


ほんとにね、現実かと思うくらいリアルで、マジで嬉しかったんだよ!



さいこーの夢だったよ



またみたいな!!!





って事で、寝ます。



おやすみなさい






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