岸の向こう側 お彼岸は仏教の考えで「この世の向こう岸(浄土)」を意味する言葉です。 春分の日・秋分の日は、真東から出た太陽が真西に沈みます。 浄土があるとされる真西に日が沈むこの時期、向こう岸に行ってしまった仏様(逝ってしまった方)を思いながら過ごしましょう、という日本の行事です。 岸の向こうに渡ってしまった大切なネコサンにお供えするアレンジメントのご注文をカフェ・ド・プーのKANAさんからいただきました。 馬鈴花では色々な想いをお花に託すお手伝いをいたします