るるるーん

本日から11月。秋ものこりわずかですね。
過ごしやすく、美しいこの季節を満喫したいと思ってます。
やりたいことたくさん~。
さて、どこまで実行できるかな



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10月終わりに携帯の通信制限がかかってしまい、ブログが全然書けませんでした。
1度だけパソコンからアップしましたが。
見るだけにしても、
文字だけの記事なら意外とさくっと開けるけれど、写真たくさんあったり 貼り付けてあるものが多いと時間がかかるんだね。
ググるのが特に大変でした。
途中で諦めた。
普段、いかにサクサクと開けているか、便利に使わせて貰えてるかが身に染みてわかりました。
こういうことあると、感謝しかないってわかるね。
そして、この通信制限があったからこそ、携帯から離れて 夜な夜なカード をするきっかけにもなったのです。
そしてカードのメッセージのお陰様で大事なことにも気付きました。
(って、今までも周りから沢山ヒントは出ていたけれど、私がスルーしてただけ)
ツーカーな感じでやりとり出来てる?!
全てはベストに流れてますね~

有り難や 有り難や(^人^)
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前に、スタバのティーラテのほうじ茶にはまったと公言しておりました。
しかし、ほうじ茶ラテは作る人やサイズによって味に偏りがあるのも判明。
最初に飲んだ阿佐ヶ谷のスタバのがベストだったなぁ。その時の気分も関係あるのかな?
祥調べによりますと
ほうじ茶ラテは、まず少量のお湯でほうじ茶ティーパックを濃いめに出します。
(ティーパックは入ったまま)
そこへラテ特有のふわふわミルク&シロップを注いで出来上がり。らしいです。
スタバはレシピ非公開だから、これは予想みたいですが。
次はトール
その次はトールでミルク多め(オールミルクもあるらしい)
次の次の次はショートの豆乳バージョン
結果、トールサイズでミルク多め or オールミルクにすると、ほぼミルクの味のみ(笑)
奥の方からほうじ茶がほんのり存在する程度。
そもそもショートでもトールでもほうじ茶のティーパックのサイズは一緒っぽい。
それは必然的に薄まるよね。
基本、私は濃い目のお茶が好き。
美味しさの要は
ほうじ茶の風味が生かされてるか と シロップとのバランスですね。
ということは、ショート以外はNGなんだな。このティーラテに関しては。
ミルクより豆乳にした方があっさりなので、ご飯と一緒に注文するなら豆乳バージョンをおすすめします。
そういえば、10年以上前にはまったチャイティーラテも豆乳バージョンの方が好みでした

こんなに望む味に出会えないなら、もう家で作っちゃおう
となりまして。

となりまして。こんなん買ってみました。
これを温めたミルクの中に入れると、先端がぐるぐるまわって泡立ててくれるのだ!
世の中便利なものがあるのね~

ダイソーのでよかったよだけど、ダイソーが何故か生活範囲内になくて

IKEAのはAmazonで買ったのだけど、原価の5倍位になってた。
89円が499円。
送料かからないから、IKEAまで行く交通費を考えるとお得でしたけど

私の作り方は
シロップの代わりに蜂蜜と、あとマシュマロをいれた牛乳をレンチン。
ミルクフォーマーでふわふわにして→
あらかじめ濃い目に入れておいたほうじ茶に投入して出来上がり

うむ。
まぁ、まずまず。
残念ながらスタバに及ばず



ミルクは充分にふわふわでした。
マシュマロ入れたのがよかったのかも

今回は家のほうじ茶でいれたのですが
茶葉のほうじ茶より、ティーパックがベストかな。飲んでるうちに濃くなるし。
もっと美味しいラテを作るべく、これからも研究を重ねていきます。(どうでもいい?)
そ、れ、よ、り



このカップ可愛くないですか?!!

今年のお誕生日プレゼントにいただいたのですが、熱いの持てない皮膚の薄い私の為に、お洋服着てるカップなの!
しかもお友達の手編みなんですよ

あぁ、至福

さて、このほうじ茶ラテブームはいつまで続くかな(笑)
熱しやすく冷めやすい私です。





