京都記事、またもや中断。
8日がね~、花祭りってくらい写真が多くてね、選抜とサイズ変換とブログへの取り込みで昨日が終わってしまいました。
ひとつの場所に30枚ずつあるのよ。
どんなに選んでもこんな枚数になっちゃうのよ~(;_;)
ということで、もうしばらくお待ちください。
昨日はマッサージサロンの日。
午後、私の出来るアロママッサージの予約がなくて、事務と練習のみで終了~。
5月に予約されている120分コースのお客様を担当するべく、今まで習ってなかった腕とお腹のマッサージを練習中。
お店の近くの通りには、ハナミズキ(で、合ってるかしら?)が数本並んでいて綺麗でした。
春はカラフルなお花と新緑があって、街を歩くだけでもうきうきするね(*^_^*)
京都の旅ではるさんの一眼レフの写真のクォリティを目の当たりにして、本格的に欲しくなってきた私。
ミラーレスか、一眼レフかも迷うところ。
本屋で写真やカメラの雑誌を見て見るも、よくわからない~



機械オンチすぎっ!
とりあえず、イメージセンサーなるものがポイントだということはわかった。これが良ければミラーレスでもクォリティが上がるみたい。
皆さまのおすすめがあったら教えてください。
マッサージサロンの給料を貯金してカメラ代に当てようかとも思ったけど、1年毎月週1で働いて足りるかどうかだわ(笑)
そうそう、本屋さんで雑誌ハナコのメンズ版が京都の旅だったの。
男の京都旅だったか、京都の男旅だったか。→ ☆この本です。
中を何気にパラパラ見てたら、なんとーーーー!!
青蓮院さんの襖絵(木村英輝さん作)の前で 斎藤工くんモデルに写真を撮ってるではないですか



斎藤工くんには興味がないのですが、イケメンと青蓮院の襖絵のコラボに萌え~









それだけで買っちゃおうかと思ったわ。
ヤバすぎるっ

好みの俳優さんだったら買った。間違いなく。
あの襖絵は美女よりもイケメンの方が合うかも。
そしてイメージをする。
私だったら誰をモデルにするか?
そして辿り着いた答えは、がんじさん!!
朝ドラ『まれ』の桶作元治(おけさくがんじ)さん こと 田中泯さん。
→ お写真はこちら
いい、絶対( ̄▽ ̄)

久しぶりにヒットしたイケメンじぃちゃん!!が 田中泯さんなのです。元治さん萌えな私です。
子供の頃から 笠智衆さんとか、西村晃さんとか、イケメンなおじいちゃんが好みです。
たぶん、私におじいちゃんという存在がいなかったから憧れもあるのかもね。
田中泯さんにsou-souの着物というか服を着てもらって、おしゃれかっこよく木村英輝さんの襖絵の前で写真をとりたい。
美女ならば、なーこたんがモデルがいいなぁ



真の強そうな極上美女がいい。
はっ!!
やだわ、私の変な妄想がだだ漏れっ。
ちなみに青蓮院さんの襖絵は下の写真です。
よし!私は年齢を重ねて、青蓮院さんの襖絵が似合う味のある女になろう。それを目指そう~

そして ちゃんと味のあるおばあちゃんになれなら、青蓮院さんの襖絵の前で写真を撮ろうっと。
そういえば、自分を入れて写真撮ったことないな。
毎年の?成長記録にとっておけばよかった。20年分の流れが見えたのにね。もう遅いけど。
新たなる野望が生まれました。
おまけのハニーさん。
こたつ脇のこの猫用ベットから、ほぼ動きません。顎が乗せられて楽みたい。
買ってきた当初はこれに入ってくれなくて、私の座椅子や父の座椅子ばかり使っていたのにね。
不思議なものです。








