今朝、久しぶりに象徴的な夢を見ました。
タイトルのジャンピングと三条大橋は別なのですが、響きがいいから繋げてみました(笑)
本題の夢の前に、何やら人探しで海外を放浪してる夢を見ていました。
ヨーロッパ~オーストラリアだったみたい。
日の暮れた 街灯が点きつつある街を誰かの案内で歩きながら
「海外だと、夜の暗い道をひとりで歩けないのが不便ね。」
と案内人の女性?に話していました。
でも、この女性がいたら大丈夫そうだわーとも思っていました。
本題の夢です。
私は父の運転する車に乗っています。車で三条大橋(京都)を渡ろうとしています。
「そうか、私は京都を出ていくんだな。」
と来た頃を懐かしく思います。
(現実では、京都に生まれたわけでも住んでたわけでもないのに、離れがたさを感じる)
三条大橋は今の姿ではなくて、こう真ん中がもりっと膨らんだ曲線の形の橋で木で作られたものです。
神社でよく見られるようなやつですね。
車の窓から見た橋下の風景は、鴨川でも京の街並みでもなく、巨大な蓮が浮かぶ池?でした。
その大きさにびっくり!
人が乗っても沈まなそうな葉の大きさで、花はついてなかったけど、蓮のあの独特の実?茎?みたいのがある状態。
橋の左側は巨大蓮、右側は見たことないような植物が咲き誇り、それはそれは美しい。
橋を渡りきると、その先にあるのは街並みではなく太古の森と湿原。
またもや見たこともない植物がわっさわっさと生息してる。
でも、あれ?
なんで道を走ってたのに景色が遥か下に見えてるの?
そう思ったときには車が宙を飛んでいた。
私が「ぎゃ~、落ちる落ちる!!死ぬ~((((;゚Д゚))))」
と叫ぶと、私の隣に座ってるお姉さんが(いつの間に登場したのか?)
「この道ね、工事中だから所々道が切れてるの。でも、こうやってジャンプして渡るから大丈夫
」
「そっかー、それなら大丈夫
……じゃないでしょー!!!
もし突風に煽られて軌道がそれたらどうするの?着地点がずれたらどうするの~?
」
夢でひとりノリツッコミ(笑)
そもそも、普通の車ならこんなに滞空時間も長くないし、この高さから着地したら木端微塵なはずだけど。
道なき道を飛び越えて着地するときの衝撃は ぽよよ~ん という感じだった。夢って便利。
私の質問にお気楽姉さんは笑いながら答えた。
「大丈夫大丈夫。この車は真っ直ぐにしか飛ばないの。ちゃんと次の道に辿り着くの。目的地(終着点)は決まってるから平気よ~。」
「本当はね、もうひとつ別の道があったのよ。そっちは舗装されてて平坦で進みやすいけど、かなり遠回りなのよね。それに街中だしさ。景色もつまらないよ?
あなたはこっちの方が好きでしょう?見たことない植物や木々がいっぱいで見てても楽しいでしょ。」
た、たしかに景色は私好みだけど……。
「でもさ、走ってる道は見えないし、飛ぶときに先の着地点が見えないから飛んでる間が怖いんだけど……。」
と私。
お気楽姉さんは、
「さっきも言ったじゃない。真っ直ぐにしか進まないし、見えなくても道は次に繋がってるから問題ないのよ。おかみの采配は粋で素敵でしょう
」
おかみ?
御上? 男神? 主上? 女将?
御神??
そんな話をしつつ、車が森の中へ着地する寸前で目が覚めました。
朝はぼーっとしててわからなかったけど、かなりメッセージ性の強い夢よね?
あとでじっくり考えよう。
ところで、あのお気楽姉さんは誰ですか??初めて見たなぁ。
Android携帯からの投稿
タイトルのジャンピングと三条大橋は別なのですが、響きがいいから繋げてみました(笑)
本題の夢の前に、何やら人探しで海外を放浪してる夢を見ていました。
ヨーロッパ~オーストラリアだったみたい。
日の暮れた 街灯が点きつつある街を誰かの案内で歩きながら
「海外だと、夜の暗い道をひとりで歩けないのが不便ね。」
と案内人の女性?に話していました。
でも、この女性がいたら大丈夫そうだわーとも思っていました。
本題の夢です。
私は父の運転する車に乗っています。車で三条大橋(京都)を渡ろうとしています。
「そうか、私は京都を出ていくんだな。」
と来た頃を懐かしく思います。
(現実では、京都に生まれたわけでも住んでたわけでもないのに、離れがたさを感じる)
三条大橋は今の姿ではなくて、こう真ん中がもりっと膨らんだ曲線の形の橋で木で作られたものです。
神社でよく見られるようなやつですね。
車の窓から見た橋下の風景は、鴨川でも京の街並みでもなく、巨大な蓮が浮かぶ池?でした。
その大きさにびっくり!
人が乗っても沈まなそうな葉の大きさで、花はついてなかったけど、蓮のあの独特の実?茎?みたいのがある状態。
橋の左側は巨大蓮、右側は見たことないような植物が咲き誇り、それはそれは美しい。
橋を渡りきると、その先にあるのは街並みではなく太古の森と湿原。
またもや見たこともない植物がわっさわっさと生息してる。
でも、あれ?
なんで道を走ってたのに景色が遥か下に見えてるの?
そう思ったときには車が宙を飛んでいた。
私が「ぎゃ~、落ちる落ちる!!死ぬ~((((;゚Д゚))))」
と叫ぶと、私の隣に座ってるお姉さんが(いつの間に登場したのか?)
「この道ね、工事中だから所々道が切れてるの。でも、こうやってジャンプして渡るから大丈夫
」「そっかー、それなら大丈夫
……じゃないでしょー!!!
もし突風に煽られて軌道がそれたらどうするの?着地点がずれたらどうするの~?

」夢でひとりノリツッコミ(笑)
そもそも、普通の車ならこんなに滞空時間も長くないし、この高さから着地したら木端微塵なはずだけど。
道なき道を飛び越えて着地するときの衝撃は ぽよよ~ん という感じだった。夢って便利。
私の質問にお気楽姉さんは笑いながら答えた。
「大丈夫大丈夫。この車は真っ直ぐにしか飛ばないの。ちゃんと次の道に辿り着くの。目的地(終着点)は決まってるから平気よ~。」
「本当はね、もうひとつ別の道があったのよ。そっちは舗装されてて平坦で進みやすいけど、かなり遠回りなのよね。それに街中だしさ。景色もつまらないよ?
あなたはこっちの方が好きでしょう?見たことない植物や木々がいっぱいで見てても楽しいでしょ。」
た、たしかに景色は私好みだけど……。
「でもさ、走ってる道は見えないし、飛ぶときに先の着地点が見えないから飛んでる間が怖いんだけど……。」
と私。
お気楽姉さんは、
「さっきも言ったじゃない。真っ直ぐにしか進まないし、見えなくても道は次に繋がってるから問題ないのよ。おかみの采配は粋で素敵でしょう
」おかみ?
御上? 男神? 主上? 女将?
御神??
そんな話をしつつ、車が森の中へ着地する寸前で目が覚めました。
朝はぼーっとしててわからなかったけど、かなりメッセージ性の強い夢よね?
あとでじっくり考えよう。
ところで、あのお気楽姉さんは誰ですか??初めて見たなぁ。
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