大河ドラマの話ではありませんよ~(^_^;)




数日前、仕事の午後休に10分うたた寝をしてたんですね。(今、冬眠期で眠いのと、ピグで毎晩遊んでるから眠いのですガーン)

そしたら「天と地をつなぐ者」って言葉をいただいたので、気になっておりました。


最近はふと心に浮かぶ言葉を覚えておいて、パソコンで検索するようにしてるんです。

少し前は「まほろば」って言葉が出てきて調べたけど、よくわかりませんでした。



「天と地をつなぐ者」で検索すると、同名小説にヒットしちゃって、これは違うな・・・と。フリ((-ω-。)(。-ω-))フリ

「天と地をつなぐ」にして検索しても、あまりピンとこないなぁと諦めかけたその時、「龍」という文字が閃いたのです。
追加ワードで検索したら、おもしろい(興味深い)記事に続々ヒットしました~*:+・。ヾ(●´∀`●)ノ



龍は天と地をつなぐ・・と言われているんですね。
『僕アニ』のことを考えても何か納得。龍さんが、天(神さま)と地(私達読者)をつないでくれていたんですもの~。




おもしろいな~と思ったのが、天と地の"気"をつなぐのは 人 なんですってキラキラ
特に雲はそれを顕著に現してくれるらしいです。よく龍や鳳凰やそういった雲を見る時は、必ず天と地のエネルギーと、それをつなぐ人がそこに存在している。


どうですか?
なにかわくわくする話じゃないですかニコニコ
(私だけかしらんあせる)



天と地と人は三位一体・・ということですかね。
それのバランスを欠いてはいけないのかもしれませんね。





あと、もうひとつ、おもしろい逸話を読みました。

天の龍は一般的にみなさんが思う"龍"ですが、地の龍は『ミミズ』なんだそうです。
ミミズは土を耕してくれる有難い生き物ですよね。もし日照りなどが起きた時は、地表まで上がってきて命を懸けて天の龍を呼ぶんだそうです。龍は水の神さまだから、地の龍(ミミズ)に呼ばれるとそこに来てくれて、雨の恵みを与えてくれるそうです。
地表で干からびて死んでいるミミズは、そうして雨の恵みを命をかけて呼び寄せ、亡くなった姿なのだとか。


なにか素敵なお話で、虫嫌いな私でも、ちょっとジーンときてしまいました。





今日はそんなお話でした。

あと、なんとあの龍神祝詞(一途ファンのみなさまには、もうお馴染み)の意訳がのっていたブログを発見して、ひかえちゃいました。それも、機会があったら載せようかな~。

龍神祝詞は一般の人は声を出して唱えないように・・と書いてあったので、一瞬ぎょぎょっとなりましたが、まぁ、あれは歌だし、大丈夫かな♪
(勝手な解釈)



今日も最後まで読んでいただいて、ありがとうございます(*^▽^*)

愛と希望のゲートが開いてる今だからこそ、たくさんの愛を受け取って、ハッピーに過ごしましょうねドキドキキラキラ
みなさま、素敵な1日をお過ごし下さい~・:☆:・(*ゝ艸・`*)