昨日の記事で小林正観さんの本の事を書きましたが、これもその『 ごえんの法則 』で発見した新事実
植物を味方につけている人は晴天に恵まれやすい!!!
私ね、けっこう自分で晴れ女だと思っているんです

( こんな発言しちゃって どきどき。 )
もちろん雨に降られる事が全くないなんてことは・・・ないのですが、大事なここぞという時に雨に邪魔されるようなことはありません。
旅先などでたまに雨が降っている時は、それなりに意味がある時。
そのおかげで素敵な風景が見れたとか、参拝したとたん日が射してきて歓迎されてるのがわかったり、雨宿りで素敵なお店を発見したり
でも、傘をさして歩くようなことは旅先ではほとんどないのです![]()
植物はいつも人間を癒してくれていますよね?
植物にいつも声をかけて、いつも賞賛して、いつも応援していると、植物は人間に喜ばれたくて味方をしてくれるようになるそうです。
特に民家の庭やそばにある大木は、家族の守り神としての役割を果たしてくれている
だから、声をかけてくれる人達、その家族が喜んでいる姿を見るのが嬉しいらしいのです。
以下、正観さんの本
から抜粋
守り木や守り植物をたくさん味方に持つと、すごいことが起きます。
たとえば、家族で2泊3日の旅行に出かけるとします。味方をしてくれる木や植物をたくさん育てていると晴天に恵まれます。これはどうも植物たちが大地をつたって、家族の旅行先の空を晴れさせているらしい。
~中略~
そうした奇跡のようなことが、植物を味方につけると実際に起こるのです。
正観さんはツアーも行っているらしいのですが、その間毎日のように虹が出たり、大雨の予報でも日本晴れなったりするんだそうですよ(≡^∇^≡)
これを読んで、ああ、晴れ女と思っていた自分はまんざら間違いではなかったのだな~と思ったんですよね。ただの偶然じゃなくて、ちゃんと理由があったのか・・・とね![]()
私、植物だけには優しいから~(爆)
観葉植物も10鉢くらい育てていますし、いつも声かけてるし、仲良しですもの
去年8月の21日参拝の最終日は、参道の木々1本1本に挨拶してまわったんですよ。1時間かけて(笑)
ご立派さん(木)や、きれいなお花に出逢うと、ついつい声かけてしまう習性があるのです。
だから、納得~☆
どうでしょうか?きっとお読みいただいた方の中にも、私も(俺も)そうだなぁと思い当たる方もいらっしゃると思いますヾ(@^▽^@)ノ
植物って、本当に優しくて愛しい存在ですね
いつも癒してくれて、守ってくれて、ありがとう
