今回の癌の発見は主治医のひと言でした | バレット食道癌からの生還

バレット食道癌からの生還

バレット食道癌と診断された66歳男性の入院、手術の闘病記
追記・・・2019年11月で術後5年を迎えました。2020年2月に72歳になりました。

バレット食道がんの経過は

順調です

CTの結果も 異常なくて 転移も無いと

3年間胃の内視鏡 大腸の内視鏡をして居ないから

やりましょうと 簡単に主治医の先生が

私は、CTもやっているから 無駄なことをと

思いながらも まぁいいかなと

検査を受ける事にしました

まさかの結果が出てしまいました

しかも、あっさりと言われました

内視鏡をやりながらの発言でしたので

大変動揺してしまいましたね

他の医師も確認に来ました!

間違えなく 癌だそうです

麻酔が効いていたので 麻酔が覚めるまで

一人の空間にいました

自然に涙が出て、止まりませんでした

とても悲しかったです

手術から3年経ってやっと、食べれるように

なったのにねと

最低の気持ちになりました

帰り道 どのよう帰ってきたのか


二度目の宣告は きつかった


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