ラムはとても、恐がりですので
すぐに手を出す見たいですね
1度なんかは、頭の上で 寝ていた時に
上に手をあげたら、ラムに触ってしまいました
ラムは寝ていたので 驚き私の腕をずたずたに
引っ掻きましたよ かなりひどかったです
でも 晩年は 大変なついてくれました
ラムの別れは、最高につらかったです
だんだん食べれなくなって、口元に餌を
水を飲ませてあげました
初めのうちは、食べたし飲みましたけれども
日一日と食べれなくなって
水分と 軟らかな餌を少しだけでした
歩くのもままならない でも トイレに行く
今 書きながらも 当時の事を思い出し
目頭が熱くなります
あんなに 最後まで、生きようと歩こうと
頑張る姿 忘れないです
あんなに乱暴だったのに 赤ちゃん見たいに
私に抱かれて お正月に亡くなったので
最後の幾日かは ふたりで ノンビリ過ごしました
何処にも行かないで ラムを抱いて居ました
六キロ以上あったのに 軽かった
抱かれて寝ているラムに 頑張ってという気持ちと
もう、頑張らなくていいからねと
泣きながら 体を抱きしめていました
立ち直るまでは大変でした
助けてくれた者が
ラム以上の子は居ないと 思いました
書いていて 涙が出ましたよ





