可愛い5匹の子供達 | バレット食道癌からの生還

バレット食道癌からの生還

バレット食道癌と診断された66歳男性の入院、手術の闘病記
追記・・・2019年11月で術後5年を迎えました。2020年2月に72歳になりました。

倉庫に居る5匹の子供達を

ゲージに入れて部屋で飼うために

捕獲することになりましたけれども

大変な騒ぎになりました

私達も今ほど、慣れていませんので

素手で捕獲しようとして 4匹はうまく捕まえましたけど

黒い子供が大暴れして 噛まれて 手が血だらけに

痛かったけれど、離せませんでした

3匹は里親さんが見つかりました

2匹はいまだに家に居ます もっと 一生懸命
探すべきでしたね
お母さんのコポも リリースしないで 家に居ます

ポリンのように、車にひかれたりするのがいやで

家に入れて 失敗してしまいました
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毎日 毎日窓から外を見ては

懐かしがっていました!

最近では 出窓で日なたぼっこを楽しんで居ます

この子達の前に可哀想な三毛猫のアルクがいます

ある朝 しそんの傍に 変わった子猫が

しかも、汚いよごれているそして足が

ぶらぶらしていました

スコママはA美さんに捕まえてと

A美さんも1度のチャンスをものにして

見事に捕まえました
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だけど、ネズミ取りのネバネバがひどく
入院して 大変でしたけれど 足は治りませんでした
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可哀想な子です アルクの名付け親はスコママです
足が悪いので、歩けるように、歩くがアルクです

スコママは凄いです