ミイキョウの体調は 日に日に
衰弱して見ていて 可哀想でした
だけど、ミイキョウは
しっかり自分で歩いて
庭まで行って用を足していました
ある日もう点滴をやめました
病院に行くのもストレスに成るから
頑張りましたけど
寒い日にスコママが来て 私が帰るまで
待っていてくれて、最後に目を開けてくれて
亡くなりました
悲しかったです
ミャアミャアが 居なくなってから
2カ月後でした その朝ミャアミャアが異常に
鳴いて、騒いだそうですよ、判るのかなと
ミャアミャアの飼い主さんが言っていました
A美さんは一晩中、11月の寒い中傍に居たそうです
悲しい別れのはじめての経験でした
このあと 不思議な出来事が起きました
今日の食事です 自分で巻きました


