今日は9時~5時パートを1時までにしてもらい


午後から上の子の「学年親睦会」に行ってきました。


親と子が体育館で簡単なゲームをして過ごす1時間です。



上の子は4年生。


明日が誕生日。


10才です。


思えば、上の子は39週5日で生まれたのに


体重は1992gという低体重児でした。


先生に「小学校の間は小さいかもしれないねえ」


と言われアタシだけ先に退院し、


娘は1ヶ月産院で体重が2400になった頃退院しました。


ほんとに、こんなでっかい母ちゃんのもとに生まれたのに


ちっちゃなちっちゃな赤ちゃんでした。



それでもやっぱり蛙の子は蛙。


3ヶ月したら身長・体重ともに平均値に。


驚異的な成長でした。


よっぽどお母ちゃんのアタシは腹の中の赤子に


栄養を与えず自分にばっかり吸収していたようです。



その後も順調な成長で10年立ちました。


ちょっと横幅の成長が良すぎるかも。



娘は自慢ではありませんが


よく可愛いねと言われます。


そして、この可愛いねの前には必ずある言葉がつきます。




「梅ちゃんと違って!」

「梅ちゃんの子とは思えないくらいシャイだね」

「どうして、梅ちゃんの性格から、こんなおとなしい子ができるの?」



やかましわー!!!!むかっ


アタシもそんな時代があった・・・・いやなかったな・・・


まったく、娘はじれったいほどシャイです。


なんで?


母を見て学習してる?


今日の親睦会でも、やる気満々でジャージだったのは


アタシだけでしたにひひ


娘に


「お母さん、恥ずかしいよジャージ」


と言われ帰った午後でした


ガハハ