今日は早朝6時~9時のコンビニパート日。


最近、学生さんが何人か辞めてしまい


今日も9時の交代で現れたのは日中勤務が初めての


Mちゃんとオーナー夫妻の3人。


いつもは夫妻にバイト2人の4人体制。


まあでも普通の日曜なら3人でもなんとかなるんだろうけど


今日は近くの体育館でプロバスケの試合があり


もしかしたら大忙しかも・・・な日。


その上、日中勤務が初のMちゃんはまだ新人さんで


真面目というか固いというか、とかく上がり症。



5歳くらいの男の子が、


レジに小さなお菓子持ってきた際に


「おしるし(袋に入れず商品にシールを貼って済ますこと)で

          

よろしいですか?」とまじめーに聞いて


男の子が、意味がわからなくてポカンとしてるのに


もう一度同じことを聞いてて


横で苦笑してしまったアタシにひひ



というわけで、お昼だけ助っ人することに。


11時半から1時か、忙しかったら2時くらいまでと


いったん家に帰って子供のお昼の用意して再度出勤。


結局は、まあまあ忙しかったけれど


いうほどでもなかったかな・・・くらい。



と、そんなランチタイムの中、店長が外をチラッと見て


「梅さん、お友達がいらっしゃいましたよ」と。


入ってきたのは


単なるお店の常連さん。


お友達でもなんでもないんだけどー


アタシといつもベラベラしゃべるので


お友達と思われたのかしら。。。


でも、でもこのお客さんね


推定年齢35歳、風貌、香川君(野球選手だった)もしくは


ドラえもんを人間にした(ごめんっ)というか


愛嬌のある男性のお客さん。


いやね、見た目がどうではなくて


普通の主婦で、こんな年下の異性のお友達がいるって


どういう設定?


どういう友達?どこでどう知り合ってお友達になる?


そんなお友達に見えるあたし達ってなに?


店長、それ真面目に言ってる?


なんだか、それにも笑えたわー。


まあアタシがさ、年下男性を惑わせる色気でもあれば


別だけどさ!ガハハ自分で書いて笑えてきた。


まあまあそんな助っ人デーでした