カップル結成には至っていませんが、パートナー募集を停止させて頂きます。
掲示板は削除しました。
Twitterは削除していませんが、募集記事を固定ツイートから外し、募集停止のツイートをしました。
アメブロも、募集記事の削除はしていませんが、当該記事には「停止中」の追記をしました。
結成の報告が早めに出来るように頑張ります!
カップル結成には至っていませんが、パートナー募集を停止させて頂きます。
掲示板は削除しました。
Twitterは削除していませんが、募集記事を固定ツイートから外し、募集停止のツイートをしました。
アメブロも、募集記事の削除はしていませんが、当該記事には「停止中」の追記をしました。
結成の報告が早めに出来るように頑張ります!
前回の記事でパートナー募集をしてみての感想というか、経過というか。
経過といっても、「どこの誰からコンタクトがあった」などの個人情報には一切触れません。ご本人の許可が無いかぎりは他言いたしません。
そして、まずは、とにかく全てのコンタクトに感謝! ですね。
*
“ パンが無ければお菓子を食べればいいのに ”
というのが、僕のパートナー募集だったようにも思います。
「パン」とは日常品で現実で、ここで言うなら「条件」?
「菓子」とは贅沢品で理想で、ここで言うなら「感性」?
“ 一にも二にも感性の一致でしょ? ”
という僕の、(お菓子のように!)甘い考えは、早くも道に迷い始めています。
そりゃそうですよね。
女性も男性も、1回踊ったり数回メールしたりの時点で、「運命の電流らしきもの」が体中を駆け巡るなんてことは、よほどの奇跡が起きない限り現実世界では無いのですから(実は結構あったりするんですかね?)。
「素敵な方がいなかった」という意味では決してありませんよ。
「直感だけで結成できる訳ではない」と知ったということです。
僕ごときが「条件」と言うとなんか偉そうで恐縮です。
むしろ「方向性」ですかね(おんなじことか)。
感性の一致が最も大事だという考えは変わりません。
募集には「どこまで勝ち上がりたいかより、誰と勝ち上がりたいかの方が、僕は大切」と書きましたし、それは絶対に変わりません。
でも。
そんなのお互い早い段階で分かるわけがない。
方向性というコンパスを見ながら進んでみるしかない。
その先に素敵なお菓子の家があるかどうかの答えは、
パンをかじりながら地道に歩いてみた先にしかない。
お菓子の家に誰が住んでいるかは…
お菓子の家に誰がやってくるかは…
時が経たなきゃ分からない。かな?
「少なくとも目指す方向は異なっていないな」という方々と会って、何度か踊ったり話したり、それでもお互いに不安は少し抱えたままでも、焦らず止まり過ぎずの範囲内で時間をかけて、何度か合わせていくしかないでしょうかね。
会った方や、これから会う方は、そこにお付き合い頂くのをお願いすることになるでしょうか。
菓子パンは、お菓子なのか? パンなのか?
今はパンなのでしょう。
募集自体もストップはしておりません。
引き続き、よろしくお願いいたします。
*
「募集」とは関係ない話題ですが、菓子パンといえば。
カップルの役割を「花と額縁」と言ったりしますが、
「お菓子とパン」とも思えます。
甘い甘いホイップクリームの上には、
ドレンチェリーの赤が光る!
そんなお菓子がパートナー。
でも器とスプーンがないと食べられません。
でも試合に器とスプーンなんかありません。
パッケージから手で出して食べなきゃ。
そのためには、クリーム達を支えるコッペパンが必要。
それがリーダーかな。
コッペパンかぁ……自分もカッコつけたいよなぁ。
せめてプレーンデニッシュで!
【募集停止中です】
一緒にアマチュア競技会に出てくださるパートナーさんを募集しています。
Twitterや掲示板でも募集しています。
そちらでは長文を書けないので、このブログに想いを込めて書いてます。
長くなりますが、読んでいただけたら嬉しいです。
Twitterはこちら↓
https://twitter.com/y_ballroom/status/1595335796764028928?t=Q0wu7rGKf464xPFs28k3nQ&s=19
掲示板はこちら↓
東京都パートナー募集リーダー(社交ダンス競技) (wepcon.sub.jp)
<自分のこと>
東京在住 167cm 55kg 49才 ラテン人(ラテンメイン)
JBDF:ラテンB級 スタンダードC級(共に維持済)
JDSF:ラテンA級 スタンダードA級(共に2023降級予定)
学連を出た後、20数年のブランクを経て2018年に再デビューしました。
仕事は水曜と祝日が休みで、他の曜日の休みは不定ですが、事前に分かっていれば、練習のための曜日や時間(昼間でも)の融通は可能な限り利かせます。大事な試合がある日は、ほぼ間違いなく仕事休めます。
下の写真は、2022年1月(48才)のものです。
(イケメンではありません。メイクのお陰です)
<相手に希望すること>
絶対条件は
『アマチュア競技会が主たる活動舞台であること』
『費用は自分の分は各自で負担、もしくは折半』
『ラテンメインであること』
です。
以下は、「何がなんでも絶対」という訳ではないのですが、
『160cm以下』『55才以下』『普通体型or細めの方』
「55才はOKで56才はダメなの?」
「160cmはOKで161cmはダメなの?」
「そもそも普通体型って何?」
と問われれば返答に困ってしまいます。だから絶対とは言えません。が、
これらの条件は試合に向けて、ぼくの体型(残念ながら背が高くなくて、逞しくない)とのバランスや、ぼくの踊りのタイプとの整合性を考えたうえでの戦略でもありますし、少なくとも年齢や身長については、数字を示す方が読む人を戸惑わせないと考えました。
「試合に向けて」という言葉とは矛盾しているように聞こえるかもしれませんが、
『初級・上級・ダンス歴は一切不問』です。
練習や、レッスンについては
『ラテンのレッスンは新宿区神楽坂の坂本智樹先生の所に通って下さる方(勝手ながら、よほどの事情がない限り絶対条件です)』
『 iDC、富士学院および池袋から30分圏内で練習できる方』
『レッスンと練習が、それぞれ週1回ずつくらいしか出来なくてもよい方』
といったところでしょうか。
***********************************
<ダンスへの想い>
『ふたりのダンスを創っていきたい』
というのが一番です。
競技という戦場に乗り込みますが、あくまで「舞踏」ですから。
「ああしようか? こうしようか?」
「ああでもないね♪ こうでもないね♪」
を楽しく重ね合いながら、楽しく上を目指していきたいのです。
どんな条件よりも、結局は感性やフィーリングだと思っています。
それは、会って、踊って、話してみないと分かりませんね。
初級者・初心者でもいいんです。
ただし、ぼくの「いずれはJBDFのB級やJDSFのA級で十分戦えるところ迄いきたい」、という気持ちに付き合ってくださると嬉しいです(あくまで「いずれは」です)。
JBDFとJDSFを中心に出ていますが、New-DSCJはD級ですし、他の団体は無級ですので、とりあえず最初は高くない級で試合に出たい方とも、一緒に出場できます。
上級者でもいいんです。
が、上で述べたとおり多くの練習時間を取れないので、ガンガン練習しまくって、バンバン上を目指す人とは無理だと思います。
そうは言っても、当然勝ちにいきますし、ぼくなりの目標もあります。でも、勝っても負けても、祝勝会や残念会などを楽しくできるチームが理想です(コレ大事!)。
「どこまで勝ち上がりたいか」よりも、
「誰と勝ち上がりたいか」の方が、ぼくは大切です。
「楽しく♪」と「勝ちたい!」のギリギリのラインが合う人がいいです。
『スタイリッシュでなければ踊る意味がない』
というのを、ぼく個人の趣向として大切にしています。
あくまで個人の好みです。違う方向の人への否定はありません。
カッコよく踊りたいのです!
「とくに魅力は無いけど上手いから勝てる」というダンスよりは、「たとえ玉砕してもカッコよく踊る」を目指します。カッコよく踊るためにこそ、地味な練習も頑張れて基礎力も付くと思っています。
今までハッタリだけで競技会を乗り切ってきたので、謙遜抜きでホントに下手です。リードなんて皆無です。むしろ女子を邪魔しまくりです。そこは、しっかり改善する努力を約束します。
自分がカッコつけることばかり考えてしまう悪いクセがありますが、パートナーを魅せるための踊りをしようと、心を入れ替えているところです。
ドニー・バーンズが永遠の憧れですが、
現役で好きな選手はニノ・ランゲラ。
「素敵だなぁ」と思うパートナーは、こちらのお二人!
理想のカップルはドーリン&マリーナ。
今まで、ラテン95%、スタンダード5%くらいの割合でやってきました。このくらいが理想ですが、お相手の意見も尊重します。
一番好きな種目はルンバです。ベーシックを大事にしましょう。
高音のピアノ曲や高音の女性ボーカル曲が似合うようなルンバを踊り、でも他の種目では、その種目らしく踊れるダンサーを目指しています。周りは認めてくれませんが「得点源はパソ」と勝手に思っています。スタンダードならクイックが好きです。
パートナー募集も、慌てて決めたりはしたくないので、決定させて頂くまでにお時間をいただくかもしれません。
長い文を読んでくださって、ありがとうございます。
ぼくの好みを書きましたが、相手の方がどんなダンスを好きで、どんなダンスを望んでいるのか、たくさんお話を聞いてみたいです。
ブログを読んでいただけばお分かりになる通り変わり者ですが…
もしも、気になっていただけましたのなら、ぜひメッセージください。