今現在は、築古戸建ての賃貸収入がありますが、そうはいっても、同世代の半分にもみたない年収。。。なんらかのアクシデントがあると、途端に収入が激減、借金の返済さえままならない、、、なんてこともありえまる私。。。(+_+)もしそうなって、生活保護生活になったとしても、どんな制度ならはいあがれそうか?考えてみました。1、即日受給(仮) 生活に困った末に行くわけで、当然即日支給。 審査のうえ3ヶ月以内に支給とかありえない。 現実的に言うと、 最初3ヶ月分は仮支給という感じで審査なし。 次の支給日までの審査時間が出来るので、 その間に本支給するかどうかをじっくり審査。 (悪質な場合は仮支給分の返還要求もあり) ついでに言うと、 年一回以上は、再申請・再審査する。2、絶妙な生活保護額 これが一番の問題。 生きてはいけるけど、早くこの生活から脱したい、 と思う額でないと、 国家財政的にも本人にとっても、良くない思う。 ちまたで聞くような金額が支給されるのであれば、 一切働かなくなる自信がある私。。。(*_*; ざっくり言って、 2割くらいカットしてもいいんじゃないかと。 あと家賃補助額が○万円だから、 その限度いっぱいの家を探すとか、何の冗談かや。3、節約生活講座 私には必要ないかもだけど、 生活保護に陥る人は、節約が苦手そうなので、 セミナーなり、ガイド冊子なり。4、就職講座 これは既にあるけど一応。 技術とか資格とか面接対策とか。5、生活保護卒業時のための積み立て 仮に、生活保護支給額8万円の人が、 ちょっとだけバイトして3万円得たからって、 支給額を5万円に減額するんでは、 そりゃ働く意欲わかないわ~ せめて減額分の3万円を役所側がプールしておいて、 生活保護卒業時にまとめて渡すとか。6、困窮者の優先的雇用制度 大企業は、障害者を何%以上雇用する義務 とかあるそうなので、 そんなかんじで、 生活困窮者・生活保護受給者・長期失業者を、 何%以上雇用する義務、もしくは雇用助成金。 (悪用されるそうな気もするけど、、、) お金はあるけど社会参加したいから なんていう理由で雇用されてる人よりは、 優先的に雇用を回してくれないと、少なくとも。こんなところかな。まあ、日本国内にそれなりに仕事がある前提。今後はそれすら怪しいんだけど。。。(*_*; @しんをフォロー!function(d,s,id){var js,fjs=d.getElementsByTagName(s)[0],p=/^http:/.test(d.location)?'http':'https';if(!d.getElementById(id)){js=d.createElement(s);js.id=id;js.src=p+'://platform.twitter.com/widgets.js';fjs.parentNode.insertBefore(js,fjs);}}(document, 'script', 'twitter-wjs');
外こもりもどき、アジア浮浪人?不労人?
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