蕎麦 | バーの店長奮闘記

蕎麦

いつもお世話になっている立ち食いそばの店「かさい」

何かはいっているんじゃないのか?

くらいの麻薬な美味しい店

朝はめっっちゃ混んでいるんですが

我々中野の愉快な仲間達は

寡黙な職人気質のオヤジさんから話しかけてもらえるようにまで成長。

そしてこの度新店舗を任されることになった通称ピンクは先日オヤジさんに中野を離れる旨を伝えました

そして翌日いつもどうり無口にそばを食べていると

オヤジさんが「最後の日教えといて」と僕らに突然いいました
俺は「なんのことですか?」

オヤジさんは「おにいちゃんの最後の日は蕎麦サービスすっからさあ」と、ピンクに優しい言葉を!

良かったねピンク!



でもちょっとjealousy