久しぶりに、100円ショップに足を運んだ。

店内の品数が増えていて、びっくり。
種類も、数量も。
以前知っていた店とは、まるで別世界だ。

とはいえ・・・
やっぱり、モノは値段相応かな?


「ちょっといいね」と思うものは、

だいたい100円じゃない。

な~ぬ!100円ショップと思いきや、
数百円の品も、ちらほら・・・。
 

まあ、そりゃそうか。

百円で、こんな田舎まで
運ばれてくるだけでも、
その価格が保てるとは、

それだけでも驚かされる。

 

安いのは、ありがたい。
けれど、本当にそれでいいのか?
ちょっとだけ、疑問が湧く。

 

 

高くなれば、売れないんだろうな。
でも、安ければいいってもんでもない。

 

そして、レジでの“あるある”。

100円だと思って買ったら──
「200円です」と言われて、思わず固まる。

いやいや、そういうのはもっと大きく表示してよ。
小さく“200円”って書かれてても、

見落とすってば・・・。ゲローゲローゲロー

 

ましてや

老眼で目も見えにくい。

小さな文字じゃ、見落とすのも無理はない。

表示はハッキリ。でっかく。

間違うことなきよう、目立つ表示を切に願う。

 

「100円ショップ」って看板にあるんだから、
せめて“100円じゃないモノ”は、

堂々と主張してほしい。びっくりマークびっくりマークびっくりマーク

 

ちょっとした違和感。
でも、こういうのが積み重なると、
「なんだかな…」って気持ちになる。

 

何が正解なのか。
今の時点じゃ、分からない。

そんなところかな。

ま~どうでもいいか・・・飛び出すハート