やった~~! 今日がRENTのプレオーダーの抽選発表日でした!

とれた~~~! 場所は送ってきてからのお楽しみ、つまり教えてもらえないんだけど、とりあえず行けるだけでもよしとしよう!


今日例の宝塚の友人に観劇報告をしました。 でもわたしが何か言う前に、

「笑ったでしょ?」 といわれてしまった。 なんでわかるの~?

彼女いわく、「あれはさすがのわたしも絶句してしまった。でもあれを宝塚だと思わないでね。 いつもはゼンゼン違うから。」

そうなんだ~~。 なんか今回の雪組公演の演出家のテイストがおかしいんだそうな。

それをきいてちょっと、ちょっとだけ安心。だって、いつもあれだったら思いっきり引くよねー。


さて、今わたくしめのMP3 Song Collection の中の一番のお気に入りの曲は、

Daniel Powterの"BAD DAY" です! そうそう、ウォーキングにかかせないツールです。

これ聴きながら歩くと気分最高!


たしか、CMにも使われていますよね~。 プロモをMTVで見たんだけど、

ストーリーになっていて、よかった~~~! なんか心にしみるのはわたしだけ?

歌詞は以下の通りです。一緒に口ずさんでみては?


Bad Day


Where is the moment we needed the most
You kick up the leaves and the magic is lost
They tell me your blue skies fade to grey
They tell me your passion's gone away
And I don't need no carryin' on

You stand in the line just to hit a new low
You're faking a smile with the coffee to go
You tell me your life's been way off line
You're falling to pieces everytime
And I don't need no carryin' on

Cause you had a bad day
You're taking one down
You sing a sad song just to turn it around
You say you don't know
You tell me don't lie
You work at a smile and you go for a ride
You had a bad day
The camera don't lie
You're coming back down and you really don't mind
You had a bad day
You had a bad day

Well you need a blue sky holiday
The point is they laugh at what you say
And I don't need no carryin' on

You had a bad day
You're taking one down
You sing a sad song just to turn it around
You say you don't know
You tell me don't lie
You work at a smile and you go for a ride
You had a bad day
The camera don't lie
You're coming back down and you really don't mind
You had a bad day

(Oh.. Holiday..)

Sometimes the system goes on the blink
And the whole thing turns out wrong
You might not make it back and you know
That you could be well oh that strong
And I'm not wrong

So where is the passion when you need it the most
Oh you and I
You kick up the leaves and the magic is lost

Cause you had a bad day
You're taking one down
You sing a sad song just to turn it around
You say you don't know
You tell me don't lie
You work at a smile and you go for a ride
You had a bad day
You've seen what you like
And how does it feel for one more time
You had a bad day
You had a bad day

Had a bad day
Had a bad day
Had a bad day
Had a bad day
Had a bad day

 先日知人にもらったチケットで宝塚の世界に初めて足を踏み入れました。 ちなみにその友人はすっかり宝塚にはまっていて、もう詳しいのなんのって。 しゃべらせたら、2時間は続けられる感じです。その友人が、宝塚を語れるのはちゃんと劇場で見た人だけとおっしゃる。 そこでわざわざチケットを取ってくれて、

「見たら絶対はまるから!」との言葉つきで送り出されたというわけ。

 さて、東京宝塚劇場について驚いたー。 すごーい、となりの日生劇場にまさるとも劣らない大きな劇場じゃない! しかもなんかあたり一面赤とピンク。 そして、おばちゃま軍団の群れ。 はじめから圧倒されてしまいました。

 席についてびっくり。さすが宝塚フリークの友人だけあって、前から8列目のいい席。感謝しつつ着席。

もちろん満席でした。 題目はお決まりの「ベルバラ」です。 どうせみるのならこれですよねー。

 さて話はどこからはじまるのかな?なんて思っていると、いきなり金髪のマッシュルームカットのへんな人々がでてきて歌いだしました。 「バラ~~~、バラ~~~」 と手に手にベルをもちシャンシャンならしながら...。 わたし絶句。そして、そして、(宝塚ファンの方はこれ以降は読まないで下さいね) ツボにピタッとはまってしまい、とにかく笑いをこらえるのが大変! だって、「チャーリーとチョコレート工場」に出てくるウンパールンパとなんか共通するおかしさなんだもの。

 そしてオスカル役、アンドレ役などのメインのキャストがでてきていきなり歌う。(キャスト紹介のようなもの?) その歌が妙に古臭く、演歌のように聞こえたのはわたしだけ?

 この不思議な昭和唱歌のようなテイストの歌は随所にあらわれ、フランスの話のはずなのに、なんとも

古きよき日本の兵隊さんたちに遭遇したような気分を味わいました。

 でもなんといっても極めつけなのは、アンドレがオスカルの肖像画について言及したときにあらわれた巨大なスクリーン。 それはなんと池田理代子さんの漫画のオスカル像だったのです。 

「え~~~?!!」 せめて、それらしき油絵にして欲しかった。 しかもそのうしろから現れたのは、メリーゴーランドから取ってきたようなペガサスにのったオスカル。 クレーンつきで、あっちこっちにごあいさつ。

お願い、もうこれ以上がまんできない。 ヒンシュクでも笑っちゃうよ!

 結論から言うと、あれは、演劇というよりは、ショウです。 マジックショウとかとおんなじ感じ?

そして、自分のお気に入りのスターのコンサートにきているといった感じの観客。

もちろん厳しい訓練をしてきている人々ですから、歌はもちろんうまいし、演技は(?)わざとらしいけど声は腹からしっかり出てる。 そこは本当に素晴らしいです。

 でも申し訳ないけど、わたしは無理かな~。

特に、蜷川「タイタス」をみたすぐ後だったので、いやがおうでも比較してしまう。

う~~~~ん。 友人にこれを言ったら大激論がはじまりそうなイヤ~~な予感。

ちょっとオブラートに包んで感想いわなくっちゃ。

 

中学生で習う表現で、間違いがすごーく多いのってなんだと思います?

たくさんある中で今日は1つご紹介します。


 "go shopping" です。 みなさんはこれなんと訳されますか?

多くの人が 「買い物に行く」 と答えるでしょう。

でもこれ、「買い物に行く」ではなく、「買い物をする」 なんです。


これによってどのような間違いがおきてくるかと言うと、

 I went shopping to the supermarket.

とか、

 I went shopping to Harajuku.

とやっちゃうわけです。

ちなみにこれらの文は間違いです。


なぜかというと、「買い物をする」なわけですから、「どこへ」ではなく、「どこで」が正しく、

前置詞 to はあてはまりません。

そこで正解は、

 I went shopping at the supermarket.

 I went shopping in Harajuku.

です。


これと同じ間違いで、

I went fishing to the river.

これ無理やり訳すと、川へ向かう道すがら魚釣りをしたという変な意味になってしまいます。(これもムリがある)

I went fishing in the river.  「川で魚釣りをした。」  が正解。


このパターン他にもいろんな場面で使えます。

 go bowling  ボーリングをする

 go skiing スキーをする

などです。


ところで、みなさんNew York で、水の中で7日間すごしたマジシャンのニュース見ました?

あの人すごいですよねー。 水といっても37度の塩水だそうですが、(あたりまえ?)

手袋をはずして見せている映像がニュースでやっていたのですが、

そこでこんな表現をひとつ。


  He got pruny.

このprunyという単語は、pruneからきています。 dried pruneを思い浮かべれば納得?

意味は、

 

pruny

The condition of your fingertips after a long shower, bath, or swimming excursion.

Oh dear, I seem to have stayed in the tub a bit long. Now I'm all pruny.






 女の人のWeak Point はなんといっても「ダイエット」という言葉ですよね。 なんだかつい反応してしまっている自分がいる...。 わたしも色々なダイエット法を長年試してきました。

食事療法、ジム通い、ダイエット食品にダイエットピルまで。

でもどれも長続きしませんでした。確かに一時はやせる。 でもやめたとたんにお決まりのリバウンド!

ジムが長続きする人はある意味うらやましい~です。

あれって面白い? よっぽど忍耐力をもっているか、日々変わっていく自分の身体にうっとりするナルシストにでもならない限り、退屈で退屈で、耐えられません。


 もうあきらめかけていたその時、一人の友人の一言にすっかり感心してしまったのです。

しかも成果を出している!  その友人とは久々に会ったのですが、何年か前に会った時とはあきらかになにかが違う。 そう、すっかりスリムになっていたのです!

しかも本人いわく、10キロやせたそう。 約1年で。 一年というと道のりは長そうですが、よく聞けば最初の3ヶ月で7キロやせたとのこと。7キロですよ、7キロ。


 彼女の体験談は次の通りです。

彼女はバリバリのキャリアウーマンで、銀座で自分の会社を経営しています。

そこで、毎日仕事帰りに、銀座から六本木まで歩いたのだそうです。

時間はぴったり40分。 雨の日も風の日もとにかく歩く。 でもそれ以外は以前と同じ生活をしていたんだそうです。つまり、食事やお酒(ちなみに毎晩飲む)もそのまま。

え~~~?それだけで~~~?っと思うでしょ? 

わたしも半信半疑だったのですが、 でもLiving Proofを見た以上信じるほかない!


 脂肪を燃やすのに最適なのは、「有酸素運動」だっていうよね? そして、ウォーキングがその究極の有酸素運動だって事は結構世の中でいわれてる。 


 そうは言われても、ジョギングとか大嫌いなわたし。はたしてウォーキングなんて出来るのか?

これが、はまっちゃったんです。 でもわたしの場合、条件が一つ。 BGMが必要。

そこで、MP3 プレーヤーが活躍するわけ。 軽いし、何百曲もいれられるし。

ウォーキングにあったプレイリストを作っておけばバッチリ。

わたしの場合、都心に住んでいるので、自然の中を歩くというわけにはいかないのですが、

違った楽しみ方をしています。 例えば、いつもなら車でサーっと通り過ぎてしまうような通りを探索し、路地にもかまわず入ってみる。すると、長年すんでいても知らなかった面白いお店やレストラン、カフェなどが発掘できるというわけです。そして、携帯で写メ取っておけば、あとでまた行ける。

 青山の骨董通りの路地裏とか、なかなかおもしろいです。


 そして、この40分というのがまさに納得のいく時間だということがわかりました。20分たったあとから脂肪が燃え始めるので、あとの20分でカロリーを消費。でもこれ、やりすぎると(何時間も歩いたりすると)、逆効果なんだそうです。 代謝が落ちるとか。 しかも翌日に疲れが残るほど歩いてしまうと、いやになってしまう。

まさに理想の時間だと思います。


 是非試してみてください。そして、意外な発見や、成功談など、お聞かせください。 わたしはちなみに毎日は無理なのですが、週2~3回歩いています。 今のところ1ヶ月で1.5キロやせました。





RENTよかった~~~!!!

映画館検索で、都内の近場だと、なぜか渋谷と銀座の2箇所しかなくて、(これしかやってないこと自体がありえないと思いません?) 渋谷のBunkamura ル・シネマで見ました。

早くいかないと整理番号付きのチケットだからと言われ、開始時刻の2時間も前に買いました。

まあおかげで10分前集合でよかったのである意味楽?

いってみるともう満席でした。

よかった~~~~! 本当に感動しました。

映画版ということで、ミュージカルはどうなんだろうと思っていたのですが、

あれは、まさに、映画ではなくミュージカルそのものでした!

是非是非見に行ってください!!!

そして、今日から今秋来るBroadwayのMusicalのプレオーダー開始!

申し込みました!  当たりますよ~~~に!!!


「ベリーニカフェ」 カフェラテ第二弾!

うさぎさんバージョンですコーヒー! かわいいでしょラブラブ

わたしの持っているクラスの中学生達は、とても好奇心旺盛で、特に日常表現を覚えるのが好きです。

カードに書いてある色々な表現の中から、毎回5~6個の覚えたい表現を自分の表に書きいれていきます。

自分だけの日常会話集って言う感じかな...。

  例えば、

    This is just between you and me.   (これ内緒ね)

    Don't get me wrong. (誤解しないでね)

    I mean it ! (本気です)

などの表現をどんどん覚えていきます。でも覚えるだけじゃダメなんですよね~。 自分のものにするにはやっぱり使わないと。 そこで、授業中のなにかの折に覚えた表現を使った生徒を思いっきりほめます。

子供は驚くほど吸収が早く、うらやましいの一言です!


 大人クラスの生徒達には、おもに語法を説明します。 例えば、「転ぶ」といってもいろんな状況がありますよね。 滑って転ぶこともあれば、なにかにつまづくこともある。 そんな違いを説明します。

 語法を学ぶのは本当に役立ちます。だって、辞書で引いても同じ言葉が書いてあるのに、どう使い分けるの~~?っていう事よくありませんか?

   「階段で転んだ」 は、 I fell down the stairs.

「岩につまづいて転んだ」 は、 I tripped over a rock. みたいにね!


 今日は暑い日でしたね~。 Lunchは優雅に広尾商店街の路地を入ってすぐのところにあるイタリアンレストラン 「IL BUTTERO」のテラス席でパスタランチを頂きました。1600円でサラダ、パスタ(4種から選ぶ)、デザート、コーヒーがついています。パスタもキャビアやトリュフがはいっているものなんかもあって結構いけますよ。 ちょっとわかりにくいけど、これがテラス席です。緑にかこまれてゆっくりした時間をすごすのもいいものだな~と思いました。



    ついこの間、New Yorkで “RENT” みそこなった~~!となげいていた時には、まさかこんなに早く日本で見られることになろうとは、思っても見ませんでした!

映画と舞台両方みることができるなんて、し・あ・わ・せ !!!

でも公演はとっても短期らしく、11月の半ばから終わりにかけたみたいです。 プレオーダーは5月3日から受付。 すごい争奪戦になりそうですよね~~。 がんばろうっと!


さて、わたしはアメリカのドラマ特にSit.Com. (Situation comedy) を見るのが大~~好き!

特にはまってしまったのが、これです。

そう、サインフェルドです! 日本名は「となりのサインフェルド」とい うわけのわからん名前がついているのですが、ホントに笑えます。主人公のジェリー サインフェルドは、コメディアンで、この番組にも、自分として、出ています。 とにかく話という話はなく、テキトーな感じが逆に新鮮でおかしい!

 英語の勉強をしている人々にはホントドラマがお勧めです。特に、なにげない日常をえがいているものからは、いろんな表現が勉強できます。

 わたしも、かなりの数の言い回しや表現をドラマから学ばせてもらいました。

サインフェルドからも、

  I'm double-parked. (わたし2重駐車してるのよ。)

  Cough it up! (白状しなさい!)


などの表現をゲットしました。“Friends” も好きだけど、これはなんかちょっとひねった笑いがたまらないのです。

 元来怠け者のわたしは、つまらない教科書や、リスニング教材などは続かず、もっぱら映画やドラマ、あるいはCNNなどのニュース番組から生きた英語を吸収しています。そのほうが楽しいしね~~!

今ケーブルかスカパーが見られる人は、是非この方法試してみて!

 よく、字幕を頑張って隠して一生懸命リスニングをしている人いるけど、わたしは逆に字幕を見ながら表現を拾った方がいいような気がします。「ああ、こう言いたいときは、こういう風にいうんだー」っていう感じ?

使えそうな表現は、すぐに小さい携帯用のノートに書いておきます。 あとでそれを整理すると、ちょっとした日常会話の本みたいになりますよ。




どうですか?この堂々とした小栗旬くんの姿。 「間違いの喜劇」の時の役とはうってかわって、悪役に挑戦です。 ムーア人という役柄のために小麦色に焼けたしなやかなからだと、金髪の髪。 とりわけ邪悪な微笑みをうかべるエアロン(役名)にファンでなくてもうっとりです。

蜷川幸雄氏がプロデュースするシェークスピア劇は世界での評価も高く、この「タイタス アンドロニカス」は6月にイギリス「シェークスピアシアター」での講演が決まっています。

日本人が本場イギリスでシェークスピアを日本語で講演するってすごいことだと思いませんか?

その劇をこの目で見られたことは素晴らしいことです。

まず劇場内に入るともうすでに演出は始まっています。役者さんたちが舞台や、通路やそこここにいて、練習風景を再現しています。(もちろんこれも演出の一部)舞台にはご丁寧にハンガーラックなどもおかれ、その前でおのおの発生練習や動きの確認などをしています。

タイタス役の吉田鋼太郎さんはど迫力の演技で観客を圧倒し、邪悪な皇后タモーラ役の麻美れいさんの妖艶なオーラでまくりの演技には、まいった~って感じです。

シェークスピアというと、言葉が難しいとか、話が長くて重くてつかれるとか、色々意見が分かれるところですが、すくなくとも「あだ討ち」「復讐」といったテーマに弱い日本人なら、このタイタスには魅せられることうけあいです。

 埼玉県にある「彩の国さいたま芸術劇場」で上演中です。まだチケット手に入るようですよ!

お時間がある方は是非行ってみて下さい!!!

私は英語の講師をしているのですが、授業をすべて英語で行っているので、常に自分の英語がさび付かないようにブラッシュアップする必要があります。

で、時々上級者のディベートに参加しています。もちろんすべて英語。

今日のトピックは、

 "Appearance is more important than Character."

でした。 「容姿は性格より重要?」 です。


さすが仕事で英語を使ってる人たちの集まりなので、白熱した議論が展開されました。

Debateなので、自分の意見がどちらにあろうが関係なく、賛成・反対の2派に分けられます。

もちろん、否定派、つまり性格のほうが大事だよという意見の方がやりやすそうですよね。

これが、そうでもないんです。

たとえば、なぜこんなに美容整形が今人気なのか。

それは、みんな容姿がやっぱりなにかの時には物を言うということを知っているから。

特に仕事の面接を受ける時、パーティーで誰かと知り合う時など、

やっぱり第一印象ってありますよねーーー。

なんて言われるとなるほどなんて思ってしまう...。

でも、結論としては、「美しい」という概念はひとそれぞれ。

容姿にしても性格にしても、第一印象でこういう人だろうと思っても結構

裏切られたりする。

内面がその人の容姿にあらわれる。どんなに美しい容姿をもっていても、性格が悪ければ

それがやっぱりにじみ出てしまう。

などの意見がでました。


そこで、今日のトピックにあった英語のいいまわしを2つほど...


 "Beauty is in the eye of the beholder."

"Never judge a book by its cover."


わたしは特に下のが好きです。

みなさんは、第一印象をいい意味でも悪い意味でも裏切られたことがありますか?


星 きゃーかお!かわいいー!でしょ? 

   これは、渋谷の公園通りにある「ベリーニ」というカフェレストランで

   でてきたカフェラテですラブラブ すごいと思いませんか~?

   ここのバリスタさんのすごいのは、いつ行っても違う絵を楽しめるんです。

   ウサギやノマネコなんていうのもあります。

   興味があったら行ってみてね音譜



見て来ましたよ~~~! 世田谷パブリックシアターにて、藤原竜也さんと市村さんの2人芝居を...。

プレオーダーにことごとく嫌われ、あきらめかけていたところに朗報。 補助席なんてものがあるとは

知らなかった~~! みごとに補助席をゲットして行って参りました。 補助席って行ってもすてたもんじゃない。 通路においてある小さな椅子。これかなーと思いながら、自分の席を探すと、な、な、なんと、

前から2番目にあった====!!! え~~~っ?いいの~~~??? って感じでした。 お二人のツバがかかりそうなほど近くでみられて感動! 

  やっぱりいい席で見るに限りますねー、舞台は。 なんて、今回いい席だったからってちょっと調子のっちゃいました。 

 わたしはどちらかというと映画好きで映画ばっかり見てきましたが、数年前からミュージカルにはまり、それから舞台もみるようになりました。去年の夏はNew York へ行って、毎日Broadwayに通っていっぱいミュージカル見て来ました。 ただ、くやしいことに、一番みたかった 「RENT」が見られなかったんです。 最終日、劇場の前に行ってガーーーーン!!!! なんと休みであるはずのない日なのに、特別に都合で閉めてたんです! いいもん、いいもん、もうすぐ映画くるからと自分をなぐさめつつ、ショック...。

あのテーマ曲最高ですよね~。歌詞がまたいい!みなさんも映画見るときのために是非チェックしてみてください。 "Seasons of Love" という歌です。

  

Seasons of Love

Five hundred twenty-five thousand
six hundred minutes
Five hundred twenty-five thousand
moments so dear
Five hundred twenty-five thousand
six hundred minutes
How do you measure -- measure a year?
In daylights -- In sunsets
In midnights -- In cups of coffee
In inches -- In miles
In laughter -- In strife

In -- Five hundred twenty-five thousand
six hundred minutes
How do you measure a year in the life?

How about love?
How about love?
How about love?
Measure in love

Seasons of love
Seasons of love

SOLOIST #1
Five hundred twenty-five thousand
six hundred minutes
Five hundred twenty-five thousand
Journeys to plan

Five hundred twenty-five thousand
six hundred minutes
How do you measure the life
Of a woman or a man?

SOLOIST #2
In truths that she learned
Or in times that he cried
In bridges he burned
Or the way that she died

ALL
It's time now - to sing out
Tho' the story never ends
Let's celebrate
Remember a year in the life of friends

Remember the love
Remember the love
Remember the love
Measure in love

SOLOIST #1
Measure, measure your life in love

ALL
 Seasons of love ...

Seasons of love