
今年のHawleywoodsbarbershop訪問は気が重かった
11月にSchorem 訪日を言わなければならないからだ

それも私がサポートする役割も告げなければいけなかった
私はDonnie以外の海外Barberをサポートすることは必ず怒る事は知っていた
だが、日本正規輸入が決まったREUZELポマードの
日本発表と共に訪日するSchoremもDonnie同様
日本BARBER文化には大きな火をつけると感じ
行動する事をDonnieに告げた 帰国2日前
他水性ポマードをまったく認めないDonnieはやはり話をしていきなり
大きなベットに寝転がりながら「帰ってくれ!」
「明日のTATTOOの事を考えると頭も痛くなってきた!」と追い出す様に言った
帰り道は今回の旅全てが吹き飛ぶくらいホテルまでは無言

もー当分話ができないだろう・・
一生かもしれない・・
この晩は眠れなく朝を迎えた時
Donnieからメールが
Have a good trip Home brother
Great seeing you ! Love You
きっとDonnieも寝ていなかったのだろう・・
沢山考えていたのだろう・・
何か熱く込み上げDonnieとSchoremが手を組む事を信じ
そしてよりBARBER文化の発展があると
私は確信しました。
Donnieは今もふざけたメール、イベントの写真を送ってくる
Brotherと言って