どうやら私は無意識に、ある人に「恋の銃口」を向けて、撃ってしまったらしい。



デートやら何やらで忙しくて「おいとま」頂いておりました。


まだまだ未発展だけど


「好き」


って言われるのは、嬉しいわ。



初デートで花束をもらい、好き好き攻撃。


とってもいい気分だ。



恋愛はしたいけれど、恋愛のシチュエーションとなると、過去の恋愛のフラッシュバックとトラウマが襲ってくるこのジレンマと、今戦っております。



それに



何で彼が私を好きなのかが、わからん。



私は


恋愛の行為がしたいのか。
ただ、相手がイケメンだから良いのか。

ちゃんと相手を好きになっているか。



きちんと見極め中でございます。


この恋の行方はおいおい。


今は自分の問題で自分と自分が戦っています。


ちゃあんと好きにならなくっちゃ。
ちゃあんと愛せるようにならなくっちゃ。


自分の尊厳
相手の尊厳


大事に大事にできるようになりたいわ。


大人の恋


もしかしたら、始まりそうです。




そう。
始まるといいわね、ノブ。


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思考停止なので、おいとまを頂きます。

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私に向けられた矢印は、さてこの道であっているんだろうか。


過去のトラウマを乗り越えて進む道なんだろうか。


ケセラセラ


この言葉がぐるぐるまわる。


やっぱり恋愛は苦手だという事が最近分かった。


思考停止



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昨日の記事は「無意識」でさささっと出た事。



木霊ってなんだろか。
僕って誰だ。



「無意識」の中の、私の想像力はとてもリアルに感じるの。
自分に何があったのか、知りたくなる。



どんどん、どんどん書いて行けば



「悠久の折の約束」



に繋がるのかな。



悪魔と約束してたりして。
そんな映画あったよね、そう言えば。




と言うわけで、時々「無意識の世界」書いてみようと思います。
今を生きよ。


そして愛を感じるんだ。
確かめ合った日々を忘れるな。



こだわるなこだわるな。
愛とはそう言うものだ。
愛し合った日々を思い出せよ。



優しい木霊が飛んできて
私をあの世に送った。

必ず守ることから、僕が生まれた。





もういない
浅はかな私はもういない。
美しいものの全てを世に伝えるため、お前の修行が始まった。


新しく生まれ変わり
愛する男の元へ行く。



全ては神の導きにより、新しい道が開けた。


がんばるな、まっすぐに


夏のあの日々
わすれるな。
勇気を出して伝えてみよ。



愛していることを。




最もらしく、もっともっと新しく生まれる。



神のために
祈りを捧げ、日々美しい人を感じよ。




そこから始まる
僕との思い出


優しい光が満ちてくる
僕との優しい日々


急には思い出さない。