タイトルどおり。


急に降りてきた。


マグダラのマリアのように、自分にまっすぐに生きれればいいなぁ。

キリストに愛されてる感半端なかったんだろうね。



いろいろ考えてます。


十字架の前のエクスタシーは、本当にあったのかな。

イエスに愛されて許された気になったのかな。


「赦しの舞」の後に降りてきた、マグダラのマリアの疑問。



さて。


なぜ!!!!????

呪いの念を放ったわ。


その人には絶え間なく、災いが起こるでしょう。


何かあった時、自分の気持ちにまっすぐ素直になって「ムカついた!!」を感じるのは、決して悪いことではないと思うの。

きちんと向き合って、それから前へ進む。

さらりと手放すのは囚われた自分の心。


今日は早く帰って、ニャンたちの前でハダカになって「赦しの舞」をするわよ。


全てを赦す。
最高に高貴な復讐です。

私は自分に素直になり、自由に明るく前向きに生きること。
上でもなく下でもなく、まっすぐ前を向いて。


ぼんやりしてると、生霊にさらわれますから!



念こわいよ!

友達が「念で人を殺せる」って言ってた!

んなわけないじゃないか~


あまり囚われると自分に返ってくるので「赦しの舞」を早くしなきゃだわ。


神さま
私にあなたの赦しを。

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キリリ。



今日、以前「わかってくれない」タイトルで書いた元上司に

「その後、体調はどう?」


って聞かれたので


「全く分裂してますよ」


って言ったら


「分かれてるんだったら、その分二人分かれてる分仕事やってよ」


って言われたわ。



体はひとつよ。
ふたつぶん働いたら、給料も二人分もらえるのかしら?


思ったことをきちんと伝えると、その分それだけの答えが返ってきます。


この元上司の「問題を深刻にしない」感じが好きです。


会社のアウトルックを見せたいくらい、スケジュールびっしりです。

スケジュールを埋める前に、アポイントを取ると言う厄介な行動があります。

ただ、それをきちんとしないと有効な関係が築けません。


友達にも、それは言えるでしょう。

ただ友達は仕事じゃありません。

関係をより良く築くために、相手の都合を考える事は悪いことでしょうか。

いろんな人がいます。

勉強になりました。

でもこの「わかってくれない」上司に、何事も深刻にしないことも学びました。

働いてるとバラバラ感は無くなるよ!

原因は表現なんだろうね。

でもやっぱりいろんな人に

「わかってくれない」

のです。
こないだある人に言われました。

「あなたのブログは読んでいて、良いと思う人と、ダメだと思う人がいる」と。

アドバイスありがとう。


でも私にとっては、そんな事もうどうでも良いのよね。

「相手のために」と考えるのは、目の前で関わる人だけ。

ここで批判も悪口も言ってない。
誰も傷つけてはいないはず。

だからどう思われようが構わない。

「私」と言う人物をちゃんと見てくれる人と関わっていく。

勘違いも何もない。

「ありのまま」

それだけ。



昨日は長年胸に秘めてた「夢」について、具体的に書いた。

私は娘たちを育て、今ある環境をきちんとこなす事から「夢」に進んで行けると思ってる。
 
夢に向かって、また勉強もしなくちゃならないし、人脈作りもしなきゃね。

それはおいおい。
ゆっくりゆっくり焦らずに、人を見るチカラはついているのだから。


昨日のインプロのワークを受けて思ったことは「夢中になると分裂する」と言うこと。


音、声、動き、体、感情、その全てがバラバラになる感覚を何度も感じました。

その感覚は私の中に、いま小さな「玉」となって残っています。

昨晩は寝ていて夢で反応して、私以外の人間がお腹から出てきて、笑ってました。


この感覚は誰かにわかってもらえないと思ってます。

昨日の備忘録で書いた私の潜在意識も根が深く、それをコントロール出来るようにならなければなりません。


またバラバラになったわたしも・・・

考えてみれば、それを指示するのは私自身なのです。

バラバラになって、いちいちびっくりしているのはもうつらい。

ここで私は、バラバラになった感覚を受け入れて、確実にひとつにさせます。

無意識と意識が重なり合い。

私はひとつになります。


精神安定剤を飲む道は考えて無いです。
薬を飲まないことが「破壊的」な方向に進むとは限りません。

私は飲まずとも、愛に溢れた幸せな毎日を過ごします。


自分と折り合いをつけるために、そう思ったので、思ったまま書きました。

治療のためにも。



神さま
私にあなたの愛のくすりを。
力強く私を抱いて下さい。
神々に導かれし者の業を背負って
美しく輝く道に沿って歩いて行きます。
祈ること、祈る言葉はあなたのままに。







二回目の投稿。

備忘録として。


医者がなぜ、演劇を停止していたかわかりました。


感情を出した先に私の中に


マグマのようにボコボコとして、その中からふつふつと浮き上がって、大きな大きな怪物が潜んでいました。

乗り越えなきゃ。


乗り越えなきゃ。


ここから先は言葉はいらない。