霊能者としての生活がスタートしました。
でもイメージは魔法使いです。
これは私の古い前世からの記憶から来ています。

私は今までの人生のピリオドを打ち、残すものだけ残しての精神世界での霊能者のテストはかなりハードでした。

何度も何度も死の淵に行き、これから私を守る精霊たちもテストにあいました。

語り尽くせないくらいの出来事が、4ヶ月の間に起こりこれを一個一個書くとかなりのシナリオになりそうです。


神さまの世界はかなり厳しい事も知りました。
人々のために自分の中にある様々な困難を乗り越えなくてはなりません。
精霊たちの事も含めて。


様々な新しい古い自分に会いました。
前世からの様々な因縁にも出会いました。

全てを知って、霊界や神界の様々な仕組みも知りました。
今までの他の人とは全く違うのも知っています。
みなさんが思う霊能者は「低級霊」によるものだから。
今までとは全く違います。

私がスピリチュアルな事が嫌いだったことも知りました。
仕組みもね。
言わんとしている事は本物の所にある事も知りました。

神さまは本当の事を伝えたかったのでしょう。
私が本当かどうかは会うとわかるはずです。

神々はたくさんの想像力を使い、神さまをつかって遊ぶことを徹底的に教えてくれました。

それの一番の本質は「自分を否定しないこと」なのだと実感しました。

確立した私の中身はもう誰にも揺るがず、これから先に進むでしょう。
だれの邪魔もされず。

光輝くものすべて、あなたの元へ。


神さま
とうそう辿り着きました。
あなたの教えを守ります。