今日は連休最終日。
明日からお仕事の人は多いのでは。
休日は充実していましたか。
全てを忘れ、楽しい時間を過ごせましたか。
過ごせたなら、また明日からの活力になるでしょう。
私も皆さんの休みの雰囲気を楽しんでいます。
今日はどんより曇り空。
外はとても静かです。
温かい飲み物をゆっくり飲んで、音楽はオペラを聴いています。
休日らしいですね。
タイトルのたましいの色ですが。
世の中、オーラというものがありますね。
私はオーラは見えません。
ですがその人それぞれのたましいの色が見えます。
見えると言うより感じるのです。
この感覚は私以外に私の娘もたましいの色が見えます。
さっそくたましいの色についてお話します。
まずはその色が透明か透明じゃないかにわかれます。
半分とか一部とか、透明になっていたり半透明だったり様々です。
人は様々な場面でペルソナ(仮面)を被りますが、たましいの色はあまり変わりません。
ですが、集中しているときは内側なる光から、また新しい色を放ちます。
その人が生きる上で、前世の記憶から何に夢中なのか、だからこそどんな色を発しているのかが見えます。
例えば仕事に夢中になっている人は、極端な色で行くと透明な赤い色と青い色が見えます。
仕事をする上で、冷静な自分と情熱的な自分が同居してそういう色になります。
感覚や感性で物事を判断する人は、かなり透明度の高い緑色をしています。
感性が輝いたとき、白い白い光があちこちに放っています。
この感覚は芸術家の方によく見えます。
恋をしているときは、やはりピンク色。
人を楽しませたい楽しい事が大好き。そんな人はオレンジ色を放っています。
当然いろんな事を感じて生きています。
前世からの記憶もあります。
なので一色ではないです。
いろんな色が混ざって、様々な色の形があります。
ちなみに自分の色は見えないので、これは娘と霊団たちの霊に聞きます。
意見は一緒。
「赤紫色」なんだそう。
これは深い深い愛を表しているようです。
紫は高貴な色なので、私としては嬉しい色です。
私の中にいる霊たちはどんな色しているのかしら。
気になります。
それよりも、これから会う方々がどんな色をしているのかが気になります。
もし会えたら、ぜひ観させて下さいね。
まずは透明かつ綺麗でステキなたましいの色にするためには。
自分を磨くこと。
それは自分の気持ちに素直に正直になり、相手の気持ちを考えていること。
他人の評価を気にしないこと。
すばらしいと美しいと思うものに触れていくこと。
人を愛すること。
自分を徹底的に愛すること。
まず自分が世界の誰よりも愛すべき存在だとしっかり自分に落とし込むこと。
自分大好きになあれ。
でもエゴイスティックにならないように。
周りに関わってくれる誰もを自分と同じくらい愛せるように努力すること。
ベストは尽くしましょう。
たましいの色をピッカピカに!
時々ですが、とても悲しい色は放った方がいらっしゃいます。
残念な色も。
たましいが引き寄せ合うとよく言いますが、透明な人は透明な人同士で引き合います。
透明で無い方は透明で無い方と引き合います。
これも前世からの因縁なんでしょうね。
深い深い縁を感じます。
神さまは私たちに想像する力を与えて下さいました。
私もその想像に身を委ねて、あなたのたましいの色を観ましょう。
繋がりや縁は引き寄せ合います。
これから周りの人たちはみんな美しい光に包まれた方々に会うような気がしてなりません。
楽しいこと
美しいこと
遊ぶこと
嬉しいこと
人を鼓舞していくこと
人生で生きる上でどんなに感情的になっても、受け入れてくれる家族や仲間を大切にしていく気持ちを大切にしましょう。
神さまに願いを
神さま
今日も祝福された日をありがとう。
明日からお仕事の人は多いのでは。
休日は充実していましたか。
全てを忘れ、楽しい時間を過ごせましたか。
過ごせたなら、また明日からの活力になるでしょう。
私も皆さんの休みの雰囲気を楽しんでいます。
今日はどんより曇り空。
外はとても静かです。
温かい飲み物をゆっくり飲んで、音楽はオペラを聴いています。
休日らしいですね。
タイトルのたましいの色ですが。
世の中、オーラというものがありますね。
私はオーラは見えません。
ですがその人それぞれのたましいの色が見えます。
見えると言うより感じるのです。
この感覚は私以外に私の娘もたましいの色が見えます。
さっそくたましいの色についてお話します。
まずはその色が透明か透明じゃないかにわかれます。
半分とか一部とか、透明になっていたり半透明だったり様々です。
人は様々な場面でペルソナ(仮面)を被りますが、たましいの色はあまり変わりません。
ですが、集中しているときは内側なる光から、また新しい色を放ちます。
その人が生きる上で、前世の記憶から何に夢中なのか、だからこそどんな色を発しているのかが見えます。
例えば仕事に夢中になっている人は、極端な色で行くと透明な赤い色と青い色が見えます。
仕事をする上で、冷静な自分と情熱的な自分が同居してそういう色になります。
感覚や感性で物事を判断する人は、かなり透明度の高い緑色をしています。
感性が輝いたとき、白い白い光があちこちに放っています。
この感覚は芸術家の方によく見えます。
恋をしているときは、やはりピンク色。
人を楽しませたい楽しい事が大好き。そんな人はオレンジ色を放っています。
当然いろんな事を感じて生きています。
前世からの記憶もあります。
なので一色ではないです。
いろんな色が混ざって、様々な色の形があります。
ちなみに自分の色は見えないので、これは娘と霊団たちの霊に聞きます。
意見は一緒。
「赤紫色」なんだそう。
これは深い深い愛を表しているようです。
紫は高貴な色なので、私としては嬉しい色です。
私の中にいる霊たちはどんな色しているのかしら。
気になります。
それよりも、これから会う方々がどんな色をしているのかが気になります。
もし会えたら、ぜひ観させて下さいね。
まずは透明かつ綺麗でステキなたましいの色にするためには。
自分を磨くこと。
それは自分の気持ちに素直に正直になり、相手の気持ちを考えていること。
他人の評価を気にしないこと。
すばらしいと美しいと思うものに触れていくこと。
人を愛すること。
自分を徹底的に愛すること。
まず自分が世界の誰よりも愛すべき存在だとしっかり自分に落とし込むこと。
自分大好きになあれ。
でもエゴイスティックにならないように。
周りに関わってくれる誰もを自分と同じくらい愛せるように努力すること。
ベストは尽くしましょう。
たましいの色をピッカピカに!
時々ですが、とても悲しい色は放った方がいらっしゃいます。
残念な色も。
たましいが引き寄せ合うとよく言いますが、透明な人は透明な人同士で引き合います。
透明で無い方は透明で無い方と引き合います。
これも前世からの因縁なんでしょうね。
深い深い縁を感じます。
神さまは私たちに想像する力を与えて下さいました。
私もその想像に身を委ねて、あなたのたましいの色を観ましょう。
繋がりや縁は引き寄せ合います。
これから周りの人たちはみんな美しい光に包まれた方々に会うような気がしてなりません。
楽しいこと
美しいこと
遊ぶこと
嬉しいこと
人を鼓舞していくこと
人生で生きる上でどんなに感情的になっても、受け入れてくれる家族や仲間を大切にしていく気持ちを大切にしましょう。
神さまに願いを
神さま
今日も祝福された日をありがとう。