思い出した。


前世私が誰と何を約束したか。


一部だけだけど、とても強烈なこと。


なぜ私が「声の無い人格」よって、空にウィンクさせられてきたか。
意味がわかった。


このブログを最近読んだ人はわからないと思うけれど、私はこの世に産まれる前に誰かと「約束」を交わしたという記憶だけ、4年前思い出した。


現実ではあり得ないことなのだと思う。
想像と妄想の間を創造する。

神さまはその力を私たちに与えてくれた。


リアルな想像は妄想とならず、現実に私が隣いる誰かを愛することでこの約束もまた意味が変わって来るのかもしれない。


でも確かに思い出した。
強烈な強烈なこと。


マグダラのマリアのエクスタシーは、この感覚のもっともっと強いものなのだろう。


神に包まれる感覚
神に愛される感覚
いのちのすべて


自分から溢れるこの感覚は、幸せでもなく感動でもなくただただ感じるだけ。


でもそれだけではっきりとわかる。
神さまの感覚。


小さな頃からの私の豊かな感受性と想像力は、神さまによって創られ続ける。


それはみんな同じことだけど、でも特別なこと。


今日は感じたままに。


神さま
たくさんの愛をありがとう
愛しています。