お休み期間中、私はたくさん眠る事にしたので、たくさん横になって寝ています。

夜も寝ている訳ですから、当然昼がっつり眠れるわけじゃなく、意識と無意識の間で夢を見ているような、かといって現実のような時間を過ごしています。

脳がこの状態だと、一番あるのが「幻聴」が起きやすい状態にあります。

怖い言葉はもちろん、面白い言葉も会話も哲学的だったりなど、様々な幻聴があります。

幻聴について、時折内側からのいつもの人格から説明があったりします。

意識はぼんやりなので、ほぼ覚えていません。

幻聴が私の心の鏡ならば、これはすごいことだなと思うのです。

無意識に飛び交う言葉を拾って、自分を理解する。


そうそうできることじゃあありません。


これが「霊」だったら、どうでしょう。


これでもすごいと思うのです。
なにも怖くない。


怖い言葉も「ここはあなたのいる場所じゃない」とあっちへ追いやってしまいます。


いずれにせよ、私の力がどんどん増していく感じがします。


それが幸福感とかそんなことではなく、ただただ受け入れるだけ。


そんな体験をする、お休み期間なのでした。


神さま
まずは私を肯定します。