交信が全て終わりました。
みっつそれぞれが何を言いたいのか、全てわかりました。
その気持ちを裏付ける作業も終わりました。
でも気持ちを大事にしたいと思っています。
昨日の記事に「あともう少し交信する」と書いたのは、あきこさんから「ゆういちの声をもっと聞いてあげて」と言われたので、ゆういちの声を聞きました。
書いたあと、思わずそのページをなぞりました。
優しく優しく撫でました。
私は物語を完成させるには、このみっつをきちんと描かなくてはなりません。
誰が主役とかないのよ。
それぞれが主役なの。
昨日はちょうどちえことゆういちくらいの子が、公園で遊んでいるところを見ました。
無邪気に遊んでいる子供たちをみて、私と交信した子どもたちが、いまどんな思いで見ているのか、気になりました。
ぼんやり子どもたちを見ていました。
みっつの気持ちを聞いて、本当に言葉が出ません。
私はそれぞれを愛し始めました。
次は「表現」に向けて、物語を組み立てたいと思います。
私は脚本の勉強をしたことがありません。
どんな事が観ている方を引きつけるか、組み立て方が大事になって来るとも思っています。
やろう。
そうそう、不思議な事が起こりました。
ゆういちの声で「悪い霊は僕が退治する」とメッセージが届いて以来、生々しい幻聴は無くなりました。
これで次の「意識」に集中できそうです。
神さま
私は何者ですか。
霊たちの言葉が気になります。