ようこさんは面白い方でした。

「声」を出している間は、なんかずっと心の奥をこちょこちょされている感じでした。

『母の祈り』はほぼ99%、ようこさんの言葉です。
残りの1%は私が文章を並べ替えただけ。

あとは私に対して、ずっといろいろ話していました。
「勉強しなさい」と言われました。

久しぶりです。
この歳になって、他のお母さんに怒られたの。

私について、一生懸命お話ししてました。
私の何かを知っているようでした。
でも言えないんでしょうね。

私は過去に何度か霊と交信していますが、ようこさんのような事をしばしば言われます。


私の先はなんなのかわかりませんが、でも霊たちはみんな知っているようです。


不思議な感覚でした。


ほぼほぼ雑談でした。
99%を書くのは結構難しかったわよ。


ようこさんは結婚する前、「差別」にあっていました。
そこをお父さんが救ったのですね。

本当にお父さんが好きだったようです。
『女』でいられない歯がゆさを感じました。


知識不足からくる変換ミスもありました。
ようこさーん!
やっぱね、「ご多幸」なんだよ。
「お多幸」じゃないよ。
それを間違えて「おためしあれ」になってしまい、途中パニックになりました。


魂の輝きと品を感じる方でした。
コミュニケーションはかなり高い方のように見えました。


ゆきおちゃんは「我慢強い女だ」と言っていました。
本当にそうなのかは、わかりませんが。


ようこさんのいる先は知らないけど、すばらしい世界らしいです。


ステキですね。


ようこさん
あなたは本当に母でした。
愛のカタチはそれぞれですが、わたしもちゃえちゃんもそれぞれなのです。
ようこさんもね。
ようこさんの感覚忘れません。
友達みたいでした。
かならずようこさんの言うように、頑張っていきます。


神さま
美しい愛をありがとうございます。
彼女はあなたのもとに。