私はいろいろ分析しました。

私の記事を読んでいる方のほとんどは友達です。

友達と言う名の知り合いもいます。


だからいろいろ考えました。


それがいいとか悪いとかではなくて。


そろそろアラフィフに突入です。
何かにチャレンジしたくなりました。
ちょっと考え中です。


変わらないかもしれないし
変わるかもしれない



お楽しみです。




話は全く本当に全く変わりますが



私はいまTwitterで『尻職人』にはまっています。


『尻職人の尻時計』はまっています。


「いま尻職人が、9時くらいをお知らせします」と大きなヒップと共に映ってるその写真に悶えています。


いまどんなにステキな男性が現れて


「のぶ大好きだよ」


と言われても「尻職人が好きなくせに」と勝手に思ってしまいます。



好きな人が出来たらもう大変です。
尻職人と好きな彼があんなことやこんなことするんだ!!!と妄想爆発します。



そうです。
尻職人に悶えているのは、おばさんのジェラシーであります。



想像するわけです。
これから先、私は誰か娘たち以外の人を愛せるのかと。


最近ではSNSという便利なものもありますから、昔の彼氏が何をやっているのかどんな姿なのかわかります。


以前30年位前の彼をみたら、とんでもないことになっていました。



でも彼らはいま尻職人と楽しんでいるのかもしれません。




不思議と元夫はどうでもいいと思うのです。
彼は新しい彼女と長年築き上げたものより娘たちの成長より、より良いナイトライフを取りました。
そこも大事ですがそこまでなのかなと思うと、彼の事が可哀想と思う気持ちでいっぱいになります。



昔を振り返り、今をこれからを想像しようと思いました。



まず



目を閉じ深く呼吸をし、ゆっくりと今までお付き合いした人の幸せを願います。



そして私はこれからの人を、心の底から愛することを想像するわけです。



なにもいらない。
ううん、でも一個条件があるの。



私が「霊の声で眠れない」と言ったら


抱きしめて
こう言うの
私が眠るまで



「大丈夫だよ」



って。



とか何とか言ってみたいけど、いつも霊の声で笑ってしまっているのよね。



夏かー
声増えるんだよね。



ふー


眠る前に尻職人に癒されてがんばろう。


とんだ乙女の祈りでした。



神さま
私の愛をあなたに