昨日は「阿部定事件と窒息プレイのオーガズム」について、私なりに考えてみました。

私は「阿部定」について考えてみました。

18歳の女の子が「ブスだ!」と言っていたので、画像をまじまじと見ました。

昔は阿部定のような瓜実顔が美人だったようです。

私は自分の顔を鏡で見ました。

昔にふっても今にふっても『普通の不細工』よりの自分の顔に切なさを感じました。

あと阿部定は名器だったようです。

『狂わせるほど相手を気持ち良くさせる』のと『狂うほど自分が気持ち良くなる』と、どちらがいいかということを考えました。

私は断然後者です。


私はこの歳になったら、自分の顔に責任を持たねばならないと思い、なおかつ私は自分本位だったことに気付きました。


私は一昨日学ぶおばさんから、昨日は自分を知るおばさんに変わりました。







さて新人ちゃん4日目!



今日は大先輩と一緒にまわりました。



ゲームを大先輩と一緒にやりたかったので、ゲームのことを先輩に話したら、超ドン引きしてました。



私はしばしば人をドン引きさせますが、相手がドン引きする様を目の前でがっつり見たのは初めてです。



ぞくぞくしました。



先輩は嫌々ながらも引き受けました。



ゲームはスタートです。




このゲーム、先輩が負けるよう仕向けたので、当然私と新人が勝ちました。




先輩は罰ゲームをする事になったのですが、超負けずぎらいな先輩の姿にじゃっかんの寂しさを感じました。



ゲームは成功しましたが、敗北感を感じました。



なんなんでしょうか。



このゲームで、いかに先輩が負けず嫌いなことを感じ、今後の付き合いを変えようと思いました。



いろいろ学んだ日でした。



きょういくがかり4日目。



ゲームの内容を書く元気が無くなって来ました。
なので省略させて頂きます。

三日坊主でしょうか。



今日からお休みです。
きょういくがかりもお休みです。



全てを忘れゆっくりします。



神さま
あわれな子羊にあなたの愛を