今日は仕事は静養のためお休みなのよ。
「あれはなんだったのか」と思うくらい、元気になってきたので休まなくても良かったのかな。。と思うほど。
仕事のあれやこれやや、請求しそびれた立替の交通費や来月の給与明細が気になってしかたありません。
とほほ。
気を紛らわせるために先程から過去記事を読んでみるも、恥ずかしくて読み返せない。
いやあ、穴があったら入りたい。
でもやっぱ書きたいから出るわ。
昨日の東京はすごい雨。
我が家のにゃんこたちが「にゃんにゃの?!」と騒いでいたわ。
退院あけ、しばらく夜の雨をにゃんこたちと、ぼーっと見ておりました。
娘は変わらず熱が出ていて、まだ寝ています。
彼女は遊びすぎ。
ミカラデタサビ。
今日の記事はいつもに増してきっとつまらないと感じた私は、今日は久しぶりに無意識のままの言葉を自分向けに出してみたの。
過去記事に囚われて、44年間生きて来た事を振り返り、なんでこんなブログを書いているのか、自問自答していたときに表れた言葉。
今日の記事もまた、数日後に読んで恥ずかしくなるのかしら。
「新しい毎日を送るために、日々書いてみるが良い。書き記せ、書き紡げ、新しい言葉をだ。たくさんの生まれし心をあるがままに書き記し、書き紡げ。子どもにしか出来ない事はあるはずで書き記す事から始まるのだから」(一部)
とにかく「無意識」は書いて書いて書きまくれ!
と言っているように聞こえるのよね。
言葉を紡いだ先には何か待っているのかしら。
一度やったことあるけど、怖くてそこまで出来ないわ。
「神」に囚われることなく書く、言葉を紡ぐ感覚は私の中の何者かが動いている感じで、私にとってはすごい怖いこと。
一番怖いのは、書いててオチが全く見えないこと。
何が出てくるかわからん。
「神」の領域にまで達して書いてみたら、わりとなんてことないのが出てくるのかも。
だってどこをどう切っても、やはり「自分」で「わたし」なのだから。
でも新しい毎日を送るために、新しい事を毎日書いてみるわ。
過去に囚われても過去は変えられず、今から先の未来は変えられるのだから。
毎日の優しいあたりまえに感謝を。
紡いで行こう。
「あれはなんだったのか」と思うくらい、元気になってきたので休まなくても良かったのかな。。と思うほど。
仕事のあれやこれやや、請求しそびれた立替の交通費や来月の給与明細が気になってしかたありません。
とほほ。
気を紛らわせるために先程から過去記事を読んでみるも、恥ずかしくて読み返せない。
いやあ、穴があったら入りたい。
でもやっぱ書きたいから出るわ。
昨日の東京はすごい雨。
我が家のにゃんこたちが「にゃんにゃの?!」と騒いでいたわ。
退院あけ、しばらく夜の雨をにゃんこたちと、ぼーっと見ておりました。
娘は変わらず熱が出ていて、まだ寝ています。
彼女は遊びすぎ。
ミカラデタサビ。
今日の記事はいつもに増してきっとつまらないと感じた私は、今日は久しぶりに無意識のままの言葉を自分向けに出してみたの。
過去記事に囚われて、44年間生きて来た事を振り返り、なんでこんなブログを書いているのか、自問自答していたときに表れた言葉。
今日の記事もまた、数日後に読んで恥ずかしくなるのかしら。
「新しい毎日を送るために、日々書いてみるが良い。書き記せ、書き紡げ、新しい言葉をだ。たくさんの生まれし心をあるがままに書き記し、書き紡げ。子どもにしか出来ない事はあるはずで書き記す事から始まるのだから」(一部)
とにかく「無意識」は書いて書いて書きまくれ!
と言っているように聞こえるのよね。
言葉を紡いだ先には何か待っているのかしら。
一度やったことあるけど、怖くてそこまで出来ないわ。
「神」に囚われることなく書く、言葉を紡ぐ感覚は私の中の何者かが動いている感じで、私にとってはすごい怖いこと。
一番怖いのは、書いててオチが全く見えないこと。
何が出てくるかわからん。
「神」の領域にまで達して書いてみたら、わりとなんてことないのが出てくるのかも。
だってどこをどう切っても、やはり「自分」で「わたし」なのだから。
でも新しい毎日を送るために、新しい事を毎日書いてみるわ。
過去に囚われても過去は変えられず、今から先の未来は変えられるのだから。
毎日の優しいあたりまえに感謝を。
紡いで行こう。