意外といるのね。
自分が分かれてるひと。
昨日は会社での飲み会
上司に呼び止められ
上司「あのさ。「声が聞こえる」って言ったじゃん?本とかネットとかで何かを読んでる時ってどう?」
と聞かれたので
私「私は『書く』時ですかね。読んでる時とか仕事でのメールは自分ですよ」
と答えました。
実際にそうだしね。
よくよく聞くと、上司は何かを読んでる時は『誰かに読んでもらってる』んだとか。
それの方がすごくね?
その後、その上司はいろんな人に聞きまくり。。。。。
誰にもわかってもらえず。
しょんぼりした上司と『イタコへの道』について、熱く語り合いました。
いままでも、直属の上司やその上の上司から
「個性だから、気にしなさんな」
と言われ続けてきたけど。
ずっと悩んでた私が、現実とつながる嬉しい時間でした。
どんどんどんどん
みんなに受け入れられて
意識と無意識が混ざり合い
社会と繋がっていく。
そんな美味しいお酒を呑みました。
まーーー
余談ですが
「姐さん」
って呼ばれる歳なのね。
嬉しいよ。
嬉しいよ。
社会と繋がっていく。
上司の言ってること、私はわかるよ!!!
大半の人はわかってくれないけどね。
はー
嬉しい。
なかまがいた 笑