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タイトルに意味はない。
ただ何となく浮かんで、面白かったから使った。

もうバカがばれたってもういいでしょ。
歴史は全く知らないわ。
勉強嫌いだもん。

今日の夕飯、トムヤムクンヌードルの蓋の裏に書いてあった「何が違うの?」この文字が目に飛び込んで来た。

先に言っておくけど、久しぶりに書きたい意欲が最近沸き始めたので、自分の中でかなりとっちらかっているわ。ひとつひとつ書いて行きたいけど、とにかく思いのままに書いてみようとも思っているのよ。

さて

私は今では落ち着くところに落ち着いて、自分と社会と繋がる生活をしているけれど、ここまで来るのにかなり時間がかかりました。



精神世界と精神病


この区別をつけるのに、私なりにずいぶん勉強したし、私が社会と繋がるにはどんな努力をすれば良いのか、かなり慎重に考えて行動しました。


精神世界は怖いです。
自分の中の宇宙の広がりを感じる前に、自分の内面と向き合わなければなりません。
その手前で精神を壊す場合もあります。


人として生きる事。

それは自分と繋がり、人と社会と繋がって生きて行くことだと思っています。


私はね。


隣にいる誰かをちゃんと特別な思いでみるチカラが無ければ、人として勉強になりません。成長しません。


私がこうなった(声が降りて来るようになった)のは、演劇のせいだと思っています。医者からも言われています。


自意識を外していくうちに、自分の中で何か普通と違った異変が起きるのです。
自分が何か特別だと思うのです。

私はそう思えなかったし、そう思わせてくれる人と出会わなかった。
それはかなりラッキーな事だと思っています。

人として全てに繋がる事が出来たから、シャーマニズムの道に進むことが出来たのです。


精神世界を現実世界へ導くことが私の中で(ここ重要)結びつけることが出来たのです。


自分の中で起こっている事。
精神世界と結ばれるとき、自分は何か特別だと思わないこと。

精神世界と精神病の違いはそこだと思うのです。


さて思いのままに書いた私は、現実社会に向けて「幸若舞」を舞い、合戦の準備を整えるとします。

現実社会はストレス社会。
戦いです。

精神世界の棺桶に入るのは、しばらく先になりそうです。


そう

「何が違うの」は。


自分の中だけにしか、わからないのです。
蓋の裏の文字のように、はたから見たらあまり変わっていないのです。

よく見ないと全く変わってないのです。
違いを感じるのは自分自身だけなのです。


精神世界に頼り切ってばかりでは社会と繋がっていないのです。


はー書いた書いた。
さて寝るとします。