タイトル通りなんですよ。

長女が大学に入り、お腹の中からの付き合いの娘は手をかけるから目をかけ、もうすぐ「見守る」時期に入ってきました。

次女もあともう少しで「見守る」時期に入ります。

離婚して4年。

官僚の元夫と別れたときは、生活の安定の崖から突き落とされたような怖い思いをしましたが、ようやく慣れて娘たちと協力しあって生活しています。

当時は私ひとりで出て行ったため、いまこうやって娘たちと猫二匹に囲まれて生活するなんて想像も付きませんでした。

お金の心配もやはりあります。

ただお金は関わった先頑張った先の、あとから付いてくるものなので、身の丈にあった生活をしていれば、それなりに楽しく暮らせます。

欲しいものもないし。
欲しい服もない。
欲しいアクセサリーも。

必要なものを、必要な分だけ。
そうしていれば、少しずつでもお金は入ってきます。

そう願っています(笑)

目の前の生活に必死なので久々の更新ですが、趣味の演劇停止生活もそれなりに楽しく暮らせています。

長女の大学生活が始まり、次女の新学期が始まり、私も会社では異動などありの新体制が始まります。




ああ、何が言いたいのかわからなくなって来た・・・・(笑)



「見守る」時期に入ったいま、私がこれからどうやって生きて行くかも考えます。


自分の中の無意識を意識に変えて行く作業。
そこから発展する自分。


自分を「愛」でひたひたにさせて、誰かに愛を与える人間になりたい。


我が家では娘たちから「愛」をもらっています。
猫たちに癒されて愛でる「愛」を感じています。


ほら、タイトルどおり

「愛されるより愛したい。マジで」

なのです。


神よ
この優しさに溢れる毎日をありがとう。