超絶「鬱」始まりのわたし。
超真っ青な気持ちの私。
もうこうなったら、とことん「鬱」で遊ぼうかと思ってる。
どろーん
どろどろーん
どろどろどろーん
悲しいメロディの音楽を聴いたり
布団に包まったり
「鬱」を満喫。
と言いながら、外に出ればとっても元気。
実は元気なのであります。
苦しい思いを誰かに頼ろうとしない、人のせいにしない。
どんなに身体が重くたっても、どんなに気持ちがブルーでも、人の前で笑っていれば、自然に元気が出るもんだ。
私は私
わたしはわたし
私はわたし
わたしは私
ぱっくり分かれた自分が、自分の中でしっかりとそう思います。
表面的な私も
内面的なわたしも
まるごと受け止めるのは、いま自分自身だけ。
受け止めて受け入れられないと、前を向いて歩けない。
仕事柄、出逢いの多い私は、たくさんの人からたくさんの言葉をもらい、それが直接的であっても、間接的であっても、良い言葉も悪い言葉もたくさんもらいます。
時には誰かの言葉を借りて、自分自身の事に気付いて行く。
互いに高めあえる人の言葉を頼りに生きていく。
それが苦言であっても、自分を高めるのであれば感謝する気持ちを持つ。
問題から逃げない、けどそっと見守って行くことも大事だわ。
あきらめないことと、受け入れること。
あらゆることに感謝すること。
どんな言葉であれ、誰かの前向きな「言葉」に感謝する。
ネガティブな悪い言葉は、どこかゴミ箱に捨ててしまおう。
精神的な病気にかかったら、まず必要なのは、それに相反するメンタルの強さが必要になってくる。
悲しいメロディの音楽を聴いて、布団に包まっての危険な遊びから学んだ。
ここで書くこと。
戒めの意味も込めて「言葉」の大切さを重く重く感じるのでした。
iPhoneからの投稿
