とにかく変わらない。
眠る前の「幻聴」
私には統合失調症の診断はないわよ。
以前にも書いたけれど、眠る前の幻聴は「生理的幻聴」と言って、問題ないと言われたわ。
私の内側から出てくる声とは全く違う「声」
一昨年はこわーいこわーい幻聴がどーんと来て、その後遠くの方から私を励ますように、疲れた時には必ず私の名前を呼んだっけ。
その遠い遠い声が表面化して、私の内側から来る「声」になったと思っていたわ。
それは全て私の潜在意識であって、結局は病気になった訳だけど。
精神科医から言われた私の病名は「統合失調症」でもなく「解離性障害」でもないのよね。
でも「声」
問題ないと言われるにしては、多すぎるのよね。
時々、誰かと会ったときにその人の「声」が残って、その日の眠る前はその人の「声」がする時があるけれど。
遊園地に行った時の夜みたいな感じ。
ジェットコースターに乗った感触が残っているかのように、その人の「声」が脳裏に残っていて、眠る前に出てくる。
でも、またそれとは全く違った「声」
そうね。
イメージとしては
私の周りに「霊」がいて、話をしている感じね。
私に対してきっつい事も言うし、冗談も言う。
私に全く関係ない言葉も。
ある友達からは
「ノブには言葉がいっぱい詰まっているんだよ、とにかく自分の事を物語にして書いてみたら?」と言われたけれど。
・・・・・・・・・・・・・・・・・
そんな気が全く無いのよね。
全く何も考えず、何かを書こうとすると「福音書」みたいな言葉がたくさん出てくるだけで。
でもその感覚は結構面白かったりするのよね。
変な病気。
ふんっ。
でも、私に言葉が詰まっているなんて、全くもって共感出来ないわ。
私のボキャブラリーの少なさったら。
本も読まないしねぇ。
ゆきおちゃんは
「考えても仕方のないことだ」と言うし
誰かに「声」を届けるときは、ゆきおちゃんは全く現れないわ。
確実に他の「声」なのよね。
とにかく
眠る前のやかましい「声」たち。
男女問わず現れる「声」たち。
「生理的幻聴」にしては多すぎる「声」たち。
慣れるまでに苦労したわよ。
普通の人には怖がる声もあるって。
冗談を言って、うっかり私が笑ってしまったとしても面白く無いって。
もうっ。
ゆっくり眠る前に私に囁かないで欲しいわ。
全てを「霊」として
霊たちに言いたい。
うるさいっつーの。
眠る前の「幻聴」
私には統合失調症の診断はないわよ。
以前にも書いたけれど、眠る前の幻聴は「生理的幻聴」と言って、問題ないと言われたわ。
私の内側から出てくる声とは全く違う「声」
一昨年はこわーいこわーい幻聴がどーんと来て、その後遠くの方から私を励ますように、疲れた時には必ず私の名前を呼んだっけ。
その遠い遠い声が表面化して、私の内側から来る「声」になったと思っていたわ。
それは全て私の潜在意識であって、結局は病気になった訳だけど。
精神科医から言われた私の病名は「統合失調症」でもなく「解離性障害」でもないのよね。
でも「声」
問題ないと言われるにしては、多すぎるのよね。
時々、誰かと会ったときにその人の「声」が残って、その日の眠る前はその人の「声」がする時があるけれど。
遊園地に行った時の夜みたいな感じ。
ジェットコースターに乗った感触が残っているかのように、その人の「声」が脳裏に残っていて、眠る前に出てくる。
でも、またそれとは全く違った「声」
そうね。
イメージとしては
私の周りに「霊」がいて、話をしている感じね。
私に対してきっつい事も言うし、冗談も言う。
私に全く関係ない言葉も。
ある友達からは
「ノブには言葉がいっぱい詰まっているんだよ、とにかく自分の事を物語にして書いてみたら?」と言われたけれど。
・・・・・・・・・・・・・・・・・
そんな気が全く無いのよね。
全く何も考えず、何かを書こうとすると「福音書」みたいな言葉がたくさん出てくるだけで。
でもその感覚は結構面白かったりするのよね。
変な病気。
ふんっ。
でも、私に言葉が詰まっているなんて、全くもって共感出来ないわ。
私のボキャブラリーの少なさったら。
本も読まないしねぇ。
ゆきおちゃんは
「考えても仕方のないことだ」と言うし
誰かに「声」を届けるときは、ゆきおちゃんは全く現れないわ。
確実に他の「声」なのよね。
とにかく
眠る前のやかましい「声」たち。
男女問わず現れる「声」たち。
「生理的幻聴」にしては多すぎる「声」たち。
慣れるまでに苦労したわよ。
普通の人には怖がる声もあるって。
冗談を言って、うっかり私が笑ってしまったとしても面白く無いって。
もうっ。
ゆっくり眠る前に私に囁かないで欲しいわ。
全てを「霊」として
霊たちに言いたい。
うるさいっつーの。