「比翼の鳥」
意味は全く違うけど、私の中で起こっている事は、こんな感じ。
私が即興に復帰したら、どうしたいのか熱く語ったら、師匠のワタリーとともガチのペコは
「ああ、いい演技をしている状態をやりたいのね」
と、あっさり。
そうなのか。
そうなんだ。
前回の記事の続きになってしまうけれど、私は時々「自分」がどこかへ行って、誰かが「声」を出す。
ゆきおちゃん以外にもいるけど、基本はゆきおちゃんと会話。
自分を自由に出したら「声」や「種」は全開だわ。
解離症状でもスピリチュアルでも、この離れた感覚は私にしかわからない。
「声」や「種」が遠い感覚も、近い感覚も「病気」
私がわかれてる感覚
それがいい演技をしている状態なのか。
簡単に言えば。
もっともっとぐちゃぐちゃした気持ちを書きたい所だけど
まぁ、それはさておき
私と関わる人が笑顔でいられるよう。
全ての意味を込めて
楽しい事やりたいなぁ。
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